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	<title>映画 | YOUTH TIME JAPAN project web</title>
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	<description>エンタメ情報と頑張る高校生の活動を紹介</description>
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		<title>7月24日（金）公開、映画『だぁれかさんとアソぼ？』出演・星乃あんなにインタビュー！役づくりで力を入れたことや、姉妹役を演じた鎮西寿々歌との撮影秘話に迫る！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/06/19/interview-hoshinoanna</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[oono]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 23:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
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		<category><![CDATA[星乃あんな]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Jホラー界の巨匠・清水崇監督の最新作『だぁれかさんとアソぼ？』が、7月24日に全国公開！ “絶対にやってはいけない遊び”が実行されたことがきっかけで、恐怖の連鎖へと引きずりこまれていく学園ホラー映画となる本作。今回YTJ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>Jホラー界の巨匠・清水崇監督の最新作『だぁれかさんとアソぼ？』が、7月24日に全国公開！ “絶対にやってはいけない遊び”が実行されたことがきっかけで、恐怖の連鎖へと引きずりこまれていく学園ホラー映画となる本作。今回YTJPでは、主演・鎮西寿々歌さん演じる平瀬小春の妹、平瀬菜々美役の星乃あんなさんにインタビューを実施！ 役づくりで力を入れたことや、姉妹役を演じた鎮西さんとの撮影秘話などを聞きました。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-190098" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/751a61a62b286f4c0b5a7d85bf13a7a3-3.png" alt="星乃あんなメインビジュアル" width="525" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/751a61a62b286f4c0b5a7d85bf13a7a3-3.png 525w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/751a61a62b286f4c0b5a7d85bf13a7a3-3-225x300.png 225w" sizes="(max-width: 525px) 100vw, 525px" /></p>
<div style="border: none; background: #f0e4ea; border-radius: 10px; padding: 10px 15px; color: #ba6f94;"><strong>星乃あんな（ほしの あんな）</strong><br />
2009年11月1日生まれ、千葉県出身。TBSテレビ日曜劇場『テセウスの船』(20)で俳優デビュー。近年の映画出演作に『ゴールド・ボーイ』(24/金子修介監督)、『この夏の星を見る』(25/山元環監督)など。2023年からは雑誌『nicola』の専属モデルを務めた。</div>
<p>
<span style="color: #ba6f94;"><strong>—映画『だぁれかさんとアソぼ？』はどんな作品になっていますか？</strong></span></p>
<p>学校の階段で“絶対にやってはいけない遊び”をやってしまい、そこから学生たちの日常がだんだんと歪み始めていくという学園ホラー映画です。私が演じる平瀬菜々美は、周りの空気に流されてしまって本音をあまり話せないような性格で、鎮西寿々歌さん演じる平瀬小春の妹です。友達もいて一見充実して見えるのに、どこかポッカリと穴が空いたような人物です。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—演じるキャラクターと自身との共通点はありますか？</strong></span></p>
<p>実は私と菜々美は共通点がなくて。なんなら真逆だなと思うような役柄でした。菜々美の周りには友達がたくさんいて、妹想いの優しいお姉ちゃんもいるのにどうして不満そうなのだろう？ というのは、私自身の視点で客観的に見た時もすごく感じたことでしたね。オーディションの時から“どうしてこの子はこう思うのだろう？”、“どうしてこういう行動をするのだろう？”と疑問に思う点はたくさんあって。一枚のオーディション用の台本から自分の解釈でいろいろと読み取ってオーディションに挑みました。役が決まってからは、“他人事にしてはいけない、ちゃんと平瀬菜々美という役に寄り添わないと演じきれない役だな”ということを改めて感じましたね。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—演じるにあたって役づくりはどのようにされたのですか？</strong></span></p>
<p>菜々美とお姉ちゃん、菜々美と友達との関係性がキーになるような作品でもあるので、菜々美のことだけを考えるのではなく、周りの人たちの感情や周りの人たち同士の関係性からもいろいろなことを汲み取ろうとしました。“この子はこの子のことを今こう思っているのかな”とか、“セリフではこう言っているけど本心はこうかもしれない”とか。セリフや行動一つひとつに隠された本音をしっかりと読み取って、落とし込むようにしていきました。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—“ホラー映画”に出演するにあたり何か意識した点などはありましたか？</strong></span></p>
<p>ホラー映画の出演が初めてだったのですが、私は観るという点ではホラー映画は得意ではなくて（笑）。でも、オーディションを受けるにあたって勉強のためにホラー映画を観たのですが、やはり映画館の大きな画面で観るのは怖くて、スマートフォンで過去のホラー作品を観ました（笑）。実際に撮影が始まってからは、ホラー映画ならではの緊張感やゾクゾクする感じを観ている人に届けられるよう、ホラーシーンでのリアクションは特に意識していました。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—撮影中の雰囲気はいかがでしたか？</strong></span></p>
<p>とても明るい現場でした！ お昼ご飯で出していただいたケータリングをみんなで机を囲んで食べながら、たくさんお話をしていました。そんな中でも、緊張感があるシーンや感情をぶつけ合うシーンの前には、しっかりと気持ちを入れられるように雰囲気を作ってくださる現場だったので、すごく演じやすかったです。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—撮影中で特に印象に残っているシーンはありますか？</strong></span></p>
<p>特に印象に残っているのは、鎮西さんと一緒に演技をさせていただいたシーンです。二人でいろいろなことに巻き込まれていくようなシチュエーションがすごく多かったのですが、ホラーシーンはCGをあまり使わずに作り上げてくださったので、本当に見たままの反応で演じることができて。そういったシーンの時には、鎮西さんとは“目の前でショッキングなことが起きたら人ってどんな反応をするのだろう”と作品のことについてもたくさん会話をしましたね。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—姉妹役を演じた鎮西さんとはどのような関係性でしたか？</strong></span></p>
<p>鎮西さんと初めてお会いしたのは本読みの時だったのですが、隣に座っていたこともあってたくさん話しかけてくださり、その時からすでにお姉ちゃん感がありました。ただ映画の中で菜々美は、お姉ちゃんと少し心の距離があるような役柄だったので、カメラが回って姉妹を演じている時はその微妙な距離感を保てるようにしていました。その反面、感情をぶつけ合うようなシーンでは、もともと鎮西さんが距離感がないように接してくださっていたこともあり、違和感なく真正面からぶつけ合えたので、良い演技ができたのではないかなと思います。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—演じていて難しかったことはありますか？</strong></span></p>
<p>菜々美はお姉ちゃんに対しては感情をぶつけるようなことがあるのですが、学校の友達にはあまり感情を出さなくて。みんなが気づいていない違和感を自分だけ抱いているけれどそれを言葉には出さない、一見楽しそうにしているけれどどこか不満があるということを、セリフではなく表情や立ち振る舞いで表現しないといけなかったので、それは難しかったですね。自分の経験をもとに考えたり、清水監督ともいろいろ話し合いながら演じていたので、演じていくなかでだんだん感覚がつかめてきたような感じでした。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—改めて映画のおすすめポイントを教えてください。</strong></span></p>
<p>ジワジワと感じるホラーというのが、まさに“Jホラー”という感じなので、そのジワジワを楽しんでほしいなと思います。高校生は部活の友達とか、大人数で観に行くのも楽しそうだなと思います！ あとはやっぱり好きな子と手を繋いだりして♡ やっぱりホラー映画には青春チャンスがあるんじゃないですかね（笑）。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—“若者の中での流行りの遊び”が作品のポイントとなっていますが、撮影現場で流行っていたことはありますか？</strong></span></p>
<p>『どすこいゲーム』です！ 指スマの進化系みたいな感じなのですが、「どすこい」と言いながら指を上げて、思いついた平仮名一文字を言うんです。例えば「あ」と言ってみんなの指が全部で5本上がっていたとしたら、「あ」から始まる5文字をいち早く言うというゲームで。それをずっとやっていました。すごく頭を使うゲームなので、朝早くから撮影がある時は眠気覚ましにも良くて。口も使って呂律も回るので、みんなでよくやっていましたね。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—星乃さんの中で今流行っていることはありますか？</strong></span></p>
<p>英語を学習できるアプリにハマっています！ 家族と競い合いながらやっていて、それがすごく楽しいです。まだ始めてから100日ほどですが、英語を習得できている体感はあって。都内でお出かけをすると海外の方とすれ違うことが多いのですが、結構会話に耳を傾けちゃいます（笑）。なんとなく“こう言っているのかな？”というのはわかるようになってきましたね。もともと英語は苦手で、単語も覚えられなくて苦戦していましたが、やはり勝負するからには1位になりたくて！ 一生懸命やっていたら、だんだんできるようになっていきました。家族に負けたくないのでずっとやっています（笑）。</p>
<p><span style="color: #ba6f94;"><strong>—読者の高校生にメッセージをお願いします。</strong></span></p>
<p>この映画は人間関係がすごくキーになっていて。ホラー映画ではありますが、その中でも学校内での友達との関係性をすごく忠実に描いているので、共感してもらえる部分も多いかなと思います。私は今でこそ学校に友達もたくさんいるのですが、最初の頃は友達作りに悩んだりもしていました。私はそんな時はとにかくいろいろ話しかけていて。例えば何かクラスで決め事をする時に何をすればいいのかわからない時間とかがあるじゃないですか。そういう時に同じようなことを考えていそうな子に「今何すればいいんだろうね？」みたいな感じで話しかけて。そこから意外な方向に会話が広がっていくこともあったので、私はその方法で友達を増やしていました（笑）。高校は体育祭や文化祭などイベントもたくさんあるので、いっぱい楽しんでほしいなと思います！<br />
<br />
<span style="background: #ba6f94; color: #fff; padding: 5px 10px;"><strong> MOVIE</strong></span><br />
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/MjDKZ4H3aV4?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<figure id="attachment_190099" aria-describedby="caption-attachment-190099" style="width: 495px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-4.png" alt="「だぁれかさんとアソぼ？」メインビジュアル" width="495" height="700" class="size-full wp-image-190099" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-4.png 495w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/05/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-4-212x300.png 212w" sizes="(max-width: 495px) 100vw, 495px" /><figcaption id="caption-attachment-190099" class="wp-caption-text">©2026「だぁれかさんとアソぼ？」製作委員会</figcaption></figure>
<h2>ただの遊びのはずだった。最初の一人が死ぬまでは―。</h2>
<p>若者の間で密かに流行る、絶対にやってはいけない「遊び」があった。それは“学校の、誰もいない階段。その13段目—。カセットテープに日付と名前を吹き込むと、名前を吹き込まれた人は死ぬ。”というもの。軽い気持ちで実行した学生達の日常は歪み始め、やがて校内で“とある事件”が発生。事態を重く見た学校に招聘された心理カウンセラー・平瀬小春（鎮西寿々歌）は、学生のメンタルケアの為に事件を目撃した学生にカウンセリングを行うが、「遊び」を実行した一人は小春の妹・菜々美（星乃あんな）で……。不可解な出来事が起こり、一人、また一人と怪異に巻き込まれていく学生達。<br />
「……あんなこと、するんじゃなかった……」</p>
<p>公式HP：<a href="https://movies.shochiku.co.jp/darekasantoasobo-movie/">https://movies.shochiku.co.jp/darekasantoasobo-movie/</a><br />
公式X：<a href="https://x.com/darekasan_asobo">https://x.com/darekasan_asobo</a></p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/06/19/interview-hoshinoanna">7月24日（金）公開、映画『だぁれかさんとアソぼ？』出演・星乃あんなにインタビュー！役づくりで力を入れたことや、姉妹役を演じた鎮西寿々歌との撮影秘話に迫る！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>5月15日（金）公開、映画『君のクイズ』主演・中村倫也にインタビュー！”クイズ”と”人生”が交錯する本作の魅力に迫る！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/05/15/cover-yourownquiz</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[YTJP]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 May 2026 23:00:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オリジナル記事]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[YTJ2026年5月号]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[中村倫也]]></category>
		<category><![CDATA[君のクイズ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>小川哲原作、クイズ番組を舞台にしたミステリー小説『君のクイズ』が、中村倫也・神木隆之介・ムロツヨシの豪華キャストにて映画化！ 今回YTJPでは、本作の主人公・三島玲央を演じる中村倫也さんにインタビューを実施。クイズに対す [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187267" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/186df04ea70f2044ef75596abebe28be.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也メインカット" width="1000" height="667" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/186df04ea70f2044ef75596abebe28be.jpg 1000w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/186df04ea70f2044ef75596abebe28be-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/186df04ea70f2044ef75596abebe28be-768x512.jpg 768w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/186df04ea70f2044ef75596abebe28be-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<h3 style="font-weight: 400;">小川哲原作、クイズ番組を舞台にしたミステリー小説『君のクイズ』が、中村倫也・神木隆之介・ムロツヨシの豪華キャストにて映画化！ 今回YTJPでは、本作の主人公・三島玲央を演じる中村倫也さんにインタビューを実施。クイズに対する意識がガラッと変わったという本作について話を聞きました。</h3>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―5月15日公開の映画『君のクイズ』はどんな作品になっていますか？</strong></span></p>
<p>生放送のクイズ番組“Q-1グランプリ”の、賞金1000万円が懸かった決勝戦が舞台になっています。僕が演じる三島玲央と、神木隆之介さん演じる本庄絆が戦うのですが、最後の問題で問題文が一文字も読まれないまま本庄が回答ボタンを押します。スタジオにいた誰もが「ミスったな」と思い、三島は「お手付きで自分が優勝になるのか」と思っていたところ、問題文が一文字も読まれていないのにもかかわらず、本庄が正解して優勝する、というところから物語が始まります。最初はみんな「ヤラセかよ」と思うんですけど、どうやらそうじゃないらしい……。そんな、“どうして0文字解答ができたのか”という謎を追いかけるところが、物語の主軸になっています。クイズと向き合う度に、登場人物それぞれの人生の物語や、いろいろな正解・不正解があって。“0文字解答”という一つの大きな謎と、クイズプレイヤーたちの人生の物語がクロスオーバーするかのように絡まっていき、とてもストイックで見応えのある、ハラハラする作品になっています。</p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―中村さん演じる三島玲央はどんなキャラクターですか？</strong></span></p>
<p>三島はクイズ界の絶対王者で、キャッチコピーは“クイズに人生を捧げた男”。本当に文字通りストイックにクイズに向き合って人生を過ごしてきた男です。競技プレイヤーとして難攻不落の強さがあるんですけど、そんな彼が、ポッと出てきた天才と呼ばれる本庄絆に負けてしまう。クイズプレイヤーとしての経験や知識など、全てにおいて三島の方が上なんですけど、“記憶力が良いだけ”とも言われる本庄に敗れてしまうというところから、物語が始まる感じですね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187272" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/6fed24db573b70e7497bd7cfa26c5979.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="667" height="1000" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/6fed24db573b70e7497bd7cfa26c5979.jpg 667w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/6fed24db573b70e7497bd7cfa26c5979-200x300.jpg 200w" sizes="auto, (max-width: 667px) 100vw, 667px" /></p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―三島玲央を演じてみていかがでしたか？</strong></span></p>
<p>めちゃくちゃ疲れました（笑）。彼自身がすごくストイックでずっと何かを考えていて。体ではなく脳みそが毎日疲れているような感じでした。神木隆之介さんとも話していたんですけど、僕たちはこの三島と本庄というキャラクターを演じているけれど、それぞれのクイズに挑んでいるクイズプレイヤーとしての彼らと、等身大の彼らではまた思考が違ったりして。役作りとして一段上に上がらないといけない必要があったので、それはすごく面白い作業でしたね。</p>
<div style="display: flex; gap: 10px;">
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187268" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/45fce6b41404b5d04148fdfba605b526.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="667" height="1000" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/45fce6b41404b5d04148fdfba605b526.jpg 667w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/45fce6b41404b5d04148fdfba605b526-200x300.jpg 200w" sizes="auto, (max-width: 667px) 100vw, 667px" /></figure>
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187276" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/8_094A0081.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="667" height="1000" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/8_094A0081.jpg 667w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/8_094A0081-200x300.jpg 200w" sizes="auto, (max-width: 667px) 100vw, 667px" /></figure>
</div>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―ご自身と三島玲央の共通点はありますか？</strong></span></p>
<p>ないです（笑）。なんかね、役者ってキャラクターに対して共感とかはもちろんあるんですけど、どちらかというと弁護というか。自分の経験していないことや、自分の中にはない感覚というのも、“そういうときって確かにあるよね”とか、“なんかわかるな”みたいなことがいっぱいあるんですよ。それを探すのが役作りだったりするんですけど。ただ、共感もしているし、弁護もできるし、説明もできるけど、そこだけでそのキャラクターというものを決めつけてはいけないというか。“人間ってわからない生き物だよね”ということを前提にしておく必要があるんです。僕にとって演じるキャラクターはそんな距離感ですかね。</p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―映画を通して、クイズ番組の見方などに変化はありましたか？</strong></span></p>
<p>見方は本当に変わりましたね。テレビではよくクイズ番組を見ていましたが、競技クイズというものは全く知らなくて。今回演じるにあたってクイズプレイヤーの方を見て勉強をしました。クイズって本当に奥が深くて、戦略も本当にたくさんあって……。そして土台となる情報量や知識を身につけるために、こんなに努力をしているんだということを知り、すごい世界だなと思いました。競技クイズって本当にストイックで、一文字も無駄がないというか。例えば問題文を作るのにも美学があったり、答える側もその意図を汲んで、ある時はチャレンジ的なボタンの押し方をしたり、ある時は周りのペースと自分の解答のペースを照らし合わせながら待ってみたり。いろいろなことがあの一瞬に詰まっているんだなと思いました。もともと本当にすごいクイズプレイヤーの解答って理解が及ばないようなところでしたけど、クイズを学ぶことで“そういう理屈があるんだ”と知ることができましたね。そこからはクイズ番組の見方も変わりました。この作品を観てくれた方も変わると思います。いろいろな経験を背負って回答ボタンを押しているんだなと。ただ物知りがボタンを押しているだけではないということは、具体的にわかりましたね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187269" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/4265a62ac69c519af954fa79755d28f0.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="1000" height="667" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/4265a62ac69c519af954fa79755d28f0.jpg 1000w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/4265a62ac69c519af954fa79755d28f0-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/4265a62ac69c519af954fa79755d28f0-768x512.jpg 768w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/4265a62ac69c519af954fa79755d28f0-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―改めて映画で注目してほしいポイントを教えてください。</strong></span></p>
<p>吉野監督が描く映像表現は、すごくオリジナリティーが溢れるものになっていますし、それによってワクワクもするし、ハラハラもする。観ている人が巻き込まれていく感覚があると思うので、そこは注目してほしいです。あとは、クイズプレイヤーたちがクイズに対してどんな挑み方をしているのか、また彼らがクイズと向き合う、人生と向き合うというのはどういうことなのかが物語で描かれていて。観終わった時には、知らない世界の知らない競技の人たちの話ではなく、観ている側にベクトルが向いて終わるような作品だったりするので、そのあたりを楽しんでもらえれば、映画化した意義があるのかなと思います。</p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―今後、役者として挑戦したい役柄はありますか？</strong></span></p>
<p>ないです（笑）！ これまで本当にいろいろな役柄を演じてきたので、“こんな役がやりたい！”みたいなものはあまりないですかね。自分が歳を重ねるとともに演じられる役も変わっていくというのが、俳優の仕事の楽しい部分だったりするので、そういう部分が今は楽しみです。ちょっと変な話なんですけど、この間、髭に白髪が1本生えていたんですよ。そういうのが楽しいんですよね。自分もそういう年齢になってきたんだと思って。そうやって見た目が変わったら求められる役も変わるじゃないですか。だから、自分が歳をとってそれが仕事に反映されることに対しての漠然な楽しみはありますね。役としては一つ、朝ドラのお父さん役をいつかやってみたいですかね。</p>
<div style="display: flex; gap: 10px;">
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/7f354918da44895f8350e843044a29e7.jpg" /></figure>
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/7_094A0146.jpg" /></figure>
</div>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187278" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/14_094A0226.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="1000" height="667" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/14_094A0226.jpg 1000w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/14_094A0226-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/14_094A0226-768x512.jpg 768w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/14_094A0226-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―少し話は変わりますが、中村さんはどんな高校生でしたか？</strong></span></p>
<p>高校2年生の時から役者の養成所に通っていて、3年生の夏に仕事が決まって俳優になりました。それまではハンバーガーチェーン店でのアルバイトを一生懸命やって、いかにお金を稼ぐかっていう感じでしたね（笑）。稼いだお金は、服を買うのに使ったり、友達に牛丼を奢ったりしていました（笑）。あとは映画をたくさん観ていました。自転車でレンタルビデオ屋に行ってビデオを借りて、年間で300本くらい観ていましたね。</p>
<p><span style="color: #07328c;"><strong>―最後に高校生にメッセージをお願いします。</strong></span></p>
<p>もう本当にみなさんが日本の未来ですから。やりたいことを見つけて、苦労しながらもキラキラしてくれていたら、それでオッサンたちは幸せです。ぜひ楽しいことをたくさんやって、苦労もしながらご飯を食べていってください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187270" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/bba2097733a88f2db1d2bfdbc9b6be62.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="1000" height="667" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/bba2097733a88f2db1d2bfdbc9b6be62.jpg 1000w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/bba2097733a88f2db1d2bfdbc9b6be62-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/bba2097733a88f2db1d2bfdbc9b6be62-768x512.jpg 768w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/bba2097733a88f2db1d2bfdbc9b6be62-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<div style="display: flex; gap: 10px;">
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/6_094A0138.jpg" /></figure>
<figure style="width: 50%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/3ef37403a22817524af9864bc2b4346e.jpg" /></figure>
</div>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-187277" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/10_094A0078.jpg" alt="「君はクイズ」主演 中村倫也アザーカット" width="667" height="1000" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/10_094A0078.jpg 667w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/10_094A0078-200x300.jpg 200w" sizes="auto, (max-width: 667px) 100vw, 667px" /></p>
<p>撮影：花井智子</p>
<div style="border: none; background: #d2d0e6; border-radius: 10px; padding: 10px 15px; color: #07328c;"><strong>中村倫也（なかむら ともや）</strong><br />
1986年12月24日生まれ、東京都出身。TopCoat所属。2005年デビュー以来、数々のドラマ・映画・舞台に出演。近年では、ドラマ『Shrink シュリンク―精神科医ヨワイ―』、『DOPE 麻薬取締部特捜課』、『DREAM STAGE』、映画『ミッシング』、『ラストマイル』、『あの人が消えた』、『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』（声優出演）、舞台『ライフ・イン・ザ・シアター』、Prime Video『ベストフレンドハウス2』などに出演。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><center>【問題】クイズ番組の優勝者は、なぜ問題を1文字も聞かずに正解できたのか？</center><span style="background: #d70c19; color: #fff; padding: 5px 10px;"><strong>STORY</strong></span><br />
賞金1000万円を懸けて戦う生放送クイズ番組“Q-1グランプリ”の決勝戦。<br />
日本中が注目する中、“クイズ界の絶対王者”・三島玲央と、“世界を頭の中に保存した男”・本庄絆は、共に優勝まであと一問と、王手をかけた。<br />
そして迎えた最終問題、早押しクイズ。張り詰めた空気の中、本庄は問題を1文字も聞かずに回答ボタンを押す。<br />
会場がどよめく中、なんと正解を言い当て、優勝者となった。</p>
<h3>なぜ彼は問題を1文字も聞かずに正解できたのか？</h3>
<p>やらせ？ トリック？ それとも魔法？ 三島は前代未聞の「謎（クイズ）」に挑む−。</p>
<h3 style="color: #d70c19;">「謎（クイズ）」に隠された、クイズプレイヤーたちの《人生》。解き明かされる《真実（こたえ）》とは−。これは全国民（あなた）へのクイズ。</h3>
<p><span style="background: #d70c19; color: #fff; padding: 5px 10px;"><strong>CHARACTER</strong></span></p>
<div style="display: flex; gap: 10px;">
<figure style="width: 33.33%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/KQ_TSR_mishima_Q.jpg" /><figcaption><span style="color: #d70c19;"><strong>三島玲央／中村倫也</strong></span><br />
豊富なクイズ知識と論理的思考を併せ持つ“クイズ界の絶対王者”として、クイズ番組“Q-1グランプリ”の優勝候補と目されていた主人公。決勝戦で本庄の不可解な「0文字解答」によって敗れる。</figcaption></figure>
<figure style="width: 33.33%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/KQ_TSR_honjo_Q_v3.jpg" /><figcaption><span style="color: #d70c19;"><strong>本庄絆／神木隆之介</strong></span><br />
世界を頭の中に保存した男”と呼ばれる天才クイズプレイヤーであり、三島と決勝戦で対峙、最終問題で“0文字解答”をやってのける。</figcaption></figure>
<figure style="width: 33.33%; margin: 0;"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto;" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/KQ_TSR_sakata_Q.jpg" /><figcaption><span style="color: #d70c19;"><strong>坂田泰彦／ムロツヨシ</strong></span><br />
賞金1000万円をかけて戦う生放送クイズ番組の総合演出を務め、番組を盛り上げるためには手段を選ばない“テレビ界が生んだ怪物”。</figcaption></figure>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3 style="margin: 0;"><span style="background: #07328c; color: #fff; padding: 6px 12px; border-radius: 10px; display: inline-block;">MOVIE INFORMATION</span></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><center>映画『君のクイズ』 5月15日（金）全国ロードショー</center><div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/5UyHXXCO2qU?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
キャスト：　中村倫也　神木隆之介<br />
森川葵　水沢林太郎　福澤重文　吉住　白宮みずほ　大西利空　坂東工<br />
ユースケ・サンタマリア　／　堀田真由　　ムロツヨシ<br />
原作：小川哲『君のクイズ』（朝日文庫／朝日新聞出版刊）<br />
監督：吉野耕平<br />
配給：東宝<br />
©&#xfe0f;2026 映画『君のクイズ』製作委員会<br />
公式サイト：<a href="https://yourownquiz.toho-movie.jp/">https://yourownquiz.toho-movie.jp/</a><br />
X：<a href="https://x.com/eigayourownquiz">https://x.com/eigayourownquiz</a><br />
Instagram：<a href="https://www.instagram.com/eigayourownquiz/">https://www.instagram.com/eigayourownquiz/</a><br />
TikTok：<a href="https://www.tiktok.com/@eigayourownquiz">https://www.tiktok.com/@eigayourownquiz</a></p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/05/15/cover-yourownquiz">5月15日（金）公開、映画『君のクイズ』主演・中村倫也にインタビュー！”クイズ”と”人生”が交錯する本作の魅力に迫る！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>山中柔太朗（M!LK）×髙松アロハ（超特急）W主演！映画『純愛上等！』FODにて独占配信開始！4月27日（月）0時～独占配信スタート！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/04/27/webmovie-fod-junai</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[oono]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 05:35:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web動画]]></category>
		<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M!LK]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[山中柔太朗]]></category>
		<category><![CDATA[超特急]]></category>
		<category><![CDATA[髙松アロハ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フジテレビが運営する動画配信サービスFODでは、映画『純愛上等！』の独占配信を4月27日（月）0時より開始した。 映画『純愛上等！』は、漫画家・七緒原作の同名BLコミックを実写化した、敵対する高校のトップ同士による不器用 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>フジテレビが運営する動画配信サービスFODでは、映画『純愛上等！』の独占配信を4月27日（月）0時より開始した。</p>
<figure id="attachment_188547" aria-describedby="caption-attachment-188547" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188547" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-05ee4161a0522ddf88f6ab65ab2b23d8-3840x2160-1.jpg" alt="『純愛上等！』 メイン写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-05ee4161a0522ddf88f6ab65ab2b23d8-3840x2160-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-05ee4161a0522ddf88f6ab65ab2b23d8-3840x2160-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188547" class="wp-caption-text">『純愛上等！』（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<p>映画『純愛上等！』は、漫画家・七緒原作の同名BLコミックを実写化した、敵対する高校のトップ同士による不器用でまっすぐな恋を描いた青春ラブストーリー。W主演を務めるのは、数多くの映画ドラマに出演する今再注目の俳優・山中柔太朗（M!LK）と、9人組メインダンサー＆バックボーカルグループ「超特急」のメンバーである髙松アロハ。さらに、堀夏喜(FANTASTICS)、白鳥晴都、嵐翔真、浅野竣哉ら注目の若手キャストが脇を固める。本作の監督は『ひだまりが聴こえる』の八重樫風雅、脚本は『25時、赤坂で』の川崎僚が担当。映像ならではの繊細な演出と、登場人物の心情を丁寧にすくい上げる脚本が融合し、原作の魅力をより深く引き出している。</p>
<figure id="attachment_188551" aria-describedby="caption-attachment-188551" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188551" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-df4ba23280a77234e7884292951a1337-1920x1080-1.jpg" alt="『純愛上等！』 場面写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-df4ba23280a77234e7884292951a1337-1920x1080-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-df4ba23280a77234e7884292951a1337-1920x1080-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188551" class="wp-caption-text">（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<p>紅桜高校の亀井円（髙松アロハ）は、誰からも慕われる兄貴的存在でありながら、ある出来事をきっかけにケンカも恋愛もしないと決め、平穏な日々を送っていた。そんな中、かつて停戦を約束した敵校・白岩高校のトップ、佐藤美鶴（山中柔太朗）が突然現れたことで、再び緊張が走る。しかし美鶴の目的は、円の祖母が営む駄菓子屋の2階に下宿することだった。寡黙で何を考えているのか分からない美鶴と、面倒見の良い円。共に生活を送る中で、対照的な2人の距離は少しずつ近づいていく。ぶつかり合いながらも惹かれていく想い。素直になれないまま揺れ動く感情。“純愛”という言葉では収まりきらないほどの、まっすぐで不器用な関係性が丁寧に描かれていく。青春ラブストーリー『純愛上等！』。ぜひFODでいち早く楽しんでほしい。</p>
<figure id="attachment_188552" aria-describedby="caption-attachment-188552" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188552" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-dfd176bf352beb47a722fdee89440c9e-1920x1080-1.jpg" alt="『純愛上等！』 場面写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-dfd176bf352beb47a722fdee89440c9e-1920x1080-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-dfd176bf352beb47a722fdee89440c9e-1920x1080-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188552" class="wp-caption-text">（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_188550" aria-describedby="caption-attachment-188550" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188550" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7165557a9ff2d66a6c66ccffc3c601fe-1920x1080-1.jpg" alt="『純愛上等！』 場面写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7165557a9ff2d66a6c66ccffc3c601fe-1920x1080-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7165557a9ff2d66a6c66ccffc3c601fe-1920x1080-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188550" class="wp-caption-text">（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_188549" aria-describedby="caption-attachment-188549" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188549" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7e013958366087b025e0db17ec2bdab5-1920x1080-1.jpg" alt="『純愛上等！』 場面写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7e013958366087b025e0db17ec2bdab5-1920x1080-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-7e013958366087b025e0db17ec2bdab5-1920x1080-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188549" class="wp-caption-text">（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_188546" aria-describedby="caption-attachment-188546" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188546" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-0f70742fedc561f597144a3756b0a35c-1920x1080-1.jpg" alt="『純愛上等！』 場面写真" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-0f70742fedc561f597144a3756b0a35c-1920x1080-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-0f70742fedc561f597144a3756b0a35c-1920x1080-1-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188546" class="wp-caption-text">（C）映画「純愛上等！」製作委員会</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■映画概要<br />
</strong>タイトル：『純愛上等！』<br />
配信：FODにて4月27日（月）0時～独占配信開始<br />
出演：山中柔太朗（M!LK）／髙松アロハ（超特急）／堀夏喜(FANTASTICS)／白鳥晴都／嵐 翔真／浅野竣哉　ほか<br />
スタッフ：<br />
監督：八重樫風雅<br />
脚本：川崎 僚<br />
原作：七緒『純愛上等！』<br />
URL：<a class="pr-link" href="https://fod.fujitv.co.jp/title/20h2" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="9005fade-d055-497e-9227-550098a51362">https://fod.fujitv.co.jp/title/20h2</a> （配信ページ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■FOD概要</strong></p>
<figure id="attachment_188548" aria-describedby="caption-attachment-188548" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-188548" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-007db27e46392ec3ca575adbdacddebf-1661x602-1.jpg" alt="FODロゴ" width="700" height="254" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-007db27e46392ec3ca575adbdacddebf-1661x602-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/04/84-2082-007db27e46392ec3ca575adbdacddebf-1661x602-1-300x109.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-188548" class="wp-caption-text">FOD（提供画像）</figcaption></figure>
<p>FOD ( <a class="pr-link" href="https://fod.fujitv.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="9005fade-d055-497e-9227-550098a51362">https://fod.fujitv.co.jp/ </a>)はフジテレビ公式の動画・電子書籍配信サービスです。月額1,320円(税込)の「FODプレミアム スタンダードコース」は、ドラマや映画など10万本以上の作品と200誌以上の雑誌が見放題・読み放題。70万冊以上の電子書籍も楽しめます。さらに、毎週金曜はTOHOシネマズの映画を1,200円(税込)とお得に鑑賞できる特典「FODフライデイ」も提供中です。<br />
Formula 1®が視聴できる「FOD F1<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎プラン」詳細はこちら：<a class="pr-link" href="https://fod.fujitv.co.jp/f1/register" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="9005fade-d055-497e-9227-550098a51362">https://fod.fujitv.co.jp/f1/register</a></p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/04/27/webmovie-fod-junai">山中柔太朗（M!LK）×髙松アロハ（超特急）W主演！映画『純愛上等！』FODにて独占配信開始！4月27日（月）0時～独占配信スタート！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホラー映画初主演【北山宏光】 × 監督【内藤瑛亮】映画『氷血』2026年夏、全国公開決定!</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/03/06/movie-kitayamahiromitsu</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[YTJP]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 04:42:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[北山宏光]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ytjp.jp/?p=185945</guid>

					<description><![CDATA[<p>雪に覆われた耽美的な白い世界で、恐怖は、美しさを纏い、残虐に暴走する—呼吸、凍結。《侵蝕感》ホラー 誕生！ 株式会社TOブックスの出資作品、映画『氷血』（配給：ショウゲート）が、今夏全国公開することが決定した。 近年、『 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/03/06/movie-kitayamahiromitsu">ホラー映画初主演【北山宏光】 × 監督【内藤瑛亮】映画『氷血』2026年夏、全国公開決定!</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<figure id="attachment_185949" aria-describedby="caption-attachment-185949" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-185949" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/03/174060-78-ef7eea78499e18d2c3ce010f9d9d5345-1900x1267-1-e1772772030550.jpg" alt="氷血キービジュアル" width="700" height="467" /><figcaption id="caption-attachment-185949" class="wp-caption-text">Ⓒ2026映画 「氷血」 製作委員会</figcaption></figure>
<h2 id="press-release-subtitle" class="subtitle_subtitle__1L3cH">雪に覆われた耽美的な白い世界で、恐怖は、美しさを纏い、残虐に暴走する—呼吸、凍結。《侵蝕感》ホラー 誕生！</h2>
<p>株式会社TOブックスの出資作品、映画『氷血』（配給：ショウゲート）が、今夏全国公開することが決定した。</p>
<p>近年、『８番出口』『近畿地方のある場所について』『事故物件ゾク 恐い間取り』などヒット作が相次ぎ、かつてない活況を呈する日本ホラー界。その最前線に、新たな衝撃が殴り込みをかける。</p>
<p>主演を務めるのは、7 年ぶりの映画出演で本作がホラー映画初主演となる北山宏光。2023 年にソロデビューを果たしアーティストとして活動する中、ドラマ「AKIBA LOST」（2026）や舞台「醉いどれ天使」（2025）で主演を務め俳優としても活躍中。本作では、東京でデザイナーとして働いていたが、雪深い実家へ妻子と共に移住することになり、父の怪死をきっかけに、日常が“白い怪異”に侵され、正気を失っていく稔役を熱演。初のホラー映画主演について、北山は「目を覆いながら夢中になって観ていたホラーというジャンルの中に初めて飛び込める事、とても嬉しく思っています。この夏に極寒のエンターテイメントを体験してみてください。」とコメントを寄せる。</p>
<p>監督は、『ミスミソウ』でJ ホラーに革新をもたらした内藤瑛亮。今年公開された話題作『ヒグマ!!』（2026）や、社会問題に鋭く切り込み評価された『許された子どもたち』(2020)などの監督も務めた注目のクリエイターだ。そんな内藤は、撮影地で記録的な大雪に襲われたとし、「だからこそ得がたい特別な画が撮れました。雪に閉ざされた白い世界で壊れていく北山宏光さんを楽しみにしていて下さい」と本作への想いを語る。脚本は、2024年に『夏の午後、おるすばんをしているの』で第3回日本ホラー映画大賞を受賞した片桐絵梨子が担当する。<br />
古くから雪国で語られてきた“白い存在”。 それが何なのか——確かなことは誰も知らない。吹雪は強まるほど視界を奪い、人を迷わせる。絶望的なホワイトアウトの恐ろしさと、その奥に潜む異様な美しさ。それは、世界基準の映像美にして、壮絶で鮮烈な体験。これは“感じてしまった”時点で、すでに逃げ場のない恐怖。 “白の恐怖“は、呼吸が凍りつく速度で、観る者の感覚を侵蝕していく——。この夏、美しくも残虐な体感型ホラー、誕生。</p>
<p><strong>■キャストコメント</strong><br />
<strong>＜主演：北山宏光＞</strong><br />
学生の頃、目を覆いながら夢中になって観ていたホラーというジャンルの中に初めて飛び込める事、とても嬉しく思っています。また、試写会で初めて観させていただいた時、こんなにも映像で冷たい温度が伝わる作品をスタッフさんとみんなで生み出せた事もとても嬉しく思います。是非、この夏に極寒のエンターテイメントを体験してみてください。</p>
<p><strong>＜監督：内藤瑛亮＞</strong><br />
撮影地の会津で記録的な大雪に襲われました。<br />
だからこそ得がたい特別な画が撮れました。<br />
雪に閉ざされた白い世界で壊れていく北山宏光さんを楽しみにしていて下さい。</p>
<p>■作品詳細<br />
＜2026年夏、全国公開＞<br />
■タイトル：氷血<br />
■配給：ショウゲート<br />
■主演：北山宏光<br />
■監督：内藤瑛亮<br />
■脚本：片桐絵梨子<br />
■公式サイト：<a href="https://hyoketsu-movie.jp/">https://hyoketsu-movie.jp/</a><br />
Ⓒ2026映画 「氷血」 製作委員会</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/03/06/movie-kitayamahiromitsu">ホラー映画初主演【北山宏光】 × 監督【内藤瑛亮】映画『氷血』2026年夏、全国公開決定!</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY projectライブ・ビューイング開催決定！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/02/28/movie-yuzuru-hanyu</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[YTJP]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 12:35:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[羽生結弦]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ytjp.jp/?p=185754</guid>

					<description><![CDATA[<p>羽生結弦とICE STORYチームが新たに立ち上げた特別なプログラム“REALIVE” 宮城で開催される公演を映画館に生中継＆ディレイ中継！ 2026年4月12日（日）にセキスイハイムスーパーアリーナ（宮城県）で開催され [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<figure id="attachment_185755" aria-describedby="caption-attachment-185755" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-185755" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/3481-1983-948bc85d254dea834b0eb770790573d8-975x754-1-e1772282041928.jpg" alt="Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY projectライブ・ビューイングキービジュアル" width="700" height="541" /><figcaption id="caption-attachment-185755" class="wp-caption-text">Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project（提供画像）</figcaption></figure>
<p><strong>羽生結弦とICE STORYチームが</strong><strong>新たに立ち上げた特別なプログラム“REALIVE”<br />
</strong><strong>宮城で開催される公演を映画館に生中継＆ディレイ中継！</strong></p>
<p>2026年4月12日（日）にセキスイハイムスーパーアリーナ（宮城県）で開催される「Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project」の模様を、全国各地の映画館でライブ・ビューイング、そして4月14日（火）にディレイ・ビューイングすることが決定した。<br />
プロ転向後、自身のスケートと向き合いながら活動を重ね、さまざまな物語と表現を築いてきた羽生結弦のICE STORY。<br />
第1弾では東京ドームという、フィギュアスケートとしては世界初となる巨大な会場にアイスリンクを構え「Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT”」を開催。<br />
続く第2弾の「Yuzuru Hanyu ICE STORY 2nd “RE_PRAY” TOUR」では「生きること」について、さらに第 3 弾の「Yuzuru Hanyu ICE STORY 3rd “Echoes of Life” TOUR」では、「命」という問いに対しての物語とプログラムを披露した。<br />
そして “羽生が綴る物語”と“スケート・音楽・映像・照明”が一つとなったICE STORYのチームが新たに立ち上げた企画、「REALIVE」。<br />
「REALIVE」を通して、羽生結弦がこれまで生み出してきたプログラムたちを、もう一度”生きた存在”として立ち上げるこの日限りのLIVEが実現する。<br />
羽生結弦が積み重ねてきた時間を、いまの身体とともに再び氷に刻む特別なプログラムを映画館の大スクリーンで堪能してほしい。</p>
<p>■Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project Official Site：<br />
<a href="https://realive-icestory.jp/">https://realive-icestory.jp/</a></p>
<p>【実施概要】<br />
＜タイトル＞<br />
Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project ライブ・ビューイング</p>
<p>＜日　　時＞<br />
ライブ・ビューイング：2026年4月12日（日）16:30開演<br />
ディレイ・ビューイング：2026年4月14日（火）18:30開演<br />
※ディレイ・ビューイングは4月12日（日）公演の再上映です。</p>
<p>＜会　　場＞<br />
全国各地の映画館<br />
・映画館は情報サイト（<a href="https://liveviewing.jp/realive-icestory/">https://liveviewing.jp/realive-icestory/</a>）にて後日発表<br />
※実施映画館の発表は3月2日（月）12:00頃を予定しております。<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
※青少年保護育成条例により、16歳未満の方は入場制限がある地域がございます。</p>
<p>＜料　　金＞<br />
4,000円（税込／全席指定）<br />
※3歳以上有料／3歳未満で座席をご使用の場合は有料<br />
※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。</p>
<p>＜チケットスケジュール／お申込み＞<br />
【プレリザーブ（抽選）】<br />
2026年3月5日（木）11:00 ～ 3月18日（水）12:00<br />
◎チケットぴあ： <a href="https://w.pia.jp/t/realive-icestory-lv/">https://w.pia.jp/t/realive-icestory-lv/</a><br />
※受付情報は4月12日（日）ライブ・ビューイング、4月14日（火）ディレイ・ビューイング共通です。<br />
※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。</p>
<p>【一般発売（先着）】<br />
2026年4月8日（水）18:00 ～ 4月10日（金）12:00<br />
◎チケットぴあ：<a href="https://w.pia.jp/t/realive-icestory-lv/">https://w.pia.jp/t/realive-icestory-lv/</a><br />
◎セブン-イレブン店内のマルチコピー機<br />
※受付情報は4月12日（日）ライブ・ビューイング、4月14日（火）ディレイ・ビューイング共通です。<br />
※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。<br />
※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。</p>
<p>《チケットに関する注意事項》<br />
※先行（抽選）受付期間終了後は、抽選結果確認期間前であっても、変更・取消しはできません。<br />
※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。<br />
※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。<br />
※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為は、いかなる場合も固くお断りしております。転売されたチケットは無効となり入場をお断りさせていただく場合がございます。<br />
※チケットはいかなる場合（紛失・盗難・破損・持ち忘れ等）でも再発行いたしません。また、ご入場前に半券を切り離したチケットは無効となる場合がございます。管理・保管には十分にご注意ください。</p>
<p>《プレイガイドチケットに関するお問い合わせ》<br />
◎チケットぴあ ヘルプページ：<a href="https://t.pia.jp/help/">https://t.pia.jp/help/</a></p>
<p>※インターネットでのお申込みには、事前にプレイガイドの会員登録（無料）が必要になります。<br />
※プレイガイドでは、システムメンテナンスのため、お申込み・お支払い・お受取り等の手続きをご利用いただけない時間がございます。詳しくはプレイガイドのホームページにてご確認ください。<br />
=====<br />
主催：テレビ朝日／CIC／teamSirius／東日本放送<br />
配給：ライブ・ビューイング・ジャパン<br />
=====</p>
<p>【注意事項】<br />
《上映について》<br />
※通常の公演と同様に、お客様に楽しんでいただく上映です。拍手などが起こる場合もございますので、ご理解の上、チケットをご購入ください。<br />
※配信中継イベントのため、映像・音声の乱れが生じる場合がございます。<br />
※カメラや携帯などのいかなる機器においても、スクリーンの録音/録画/撮影を禁止しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。なお、映画館でこのような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代金などの払い戻しは一切いたしません。<br />
※地震発生時や災害警報等を受信した場合、安全確保のため、上映を中断させていただく場合がございます。<br />
《映画館について》<br />
※各映画館で表示されている上映時間は前後する可能性がございます。また、公演が予定終了時間を大幅に超える場合、公演途中でも上映を終了する場合がございます。<br />
※映画館に、記録や取材のための撮影が入る場合がございます。また撮影した映像や写真はメディア等にて使用する可能性がございます。予めご了承ください。<br />
《座席について》<br />
※映画館の座席配置によって、お客様同士の席が離れる場合がございます。<br />
《車いすについて》<br />
※車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、チケット発券後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。</p>
<p>※映画館にご来場予定の方は、HP記載の＜映画館鑑賞マナーのお願い＞をご確認・ご了承の上、チケットご購入・ご参加をお願いいたします。<br />
※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/02/28/movie-yuzuru-hanyu">Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY projectライブ・ビューイング開催決定！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>3月27日（金）公開の映画『90メートル』ノベライズ本発売！大森元貴による主題歌を使用した本予告映像が公開！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2026/02/05/entertainment-90m</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[oono]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 05:45:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本・雑誌]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[大森元貴]]></category>
		<category><![CDATA[山時聡真]]></category>
		<category><![CDATA[菅野美穂]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ytjp.jp/?p=183846</guid>

					<description><![CDATA[<p>3月27日公開の映画『90メートル』（山時聡真・菅野美穂 W主演、中川駿監督）のノベライズ本が、2月4日に文春文庫より刊行。そして本日、映画主題歌が大森元貴の書き下ろしのソロ楽曲であることが発表され、主題歌が入った本予告 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>3月27日公開の映画『90メートル』（山時聡真・菅野美穂 W主演、中川駿監督）のノベライズ本が、2月4日に文春文庫より刊行。そして本日、映画主題歌が大森元貴の書き下ろしのソロ楽曲であることが発表され、主題歌が入った本予告映像が公開された。</p>
<figure id="attachment_183847" aria-describedby="caption-attachment-183847" style="width: 484px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-183847" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/main-15.jpg" alt="3月27日（金）公開の映画『90メートル』ノベライズ本発売！大森元貴による主題歌を使用した本予告映像が公開！" width="484" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/main-15.jpg 484w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/main-15-207x300.jpg 207w" sizes="auto, (max-width: 484px) 100vw, 484px" /><figcaption id="caption-attachment-183847" class="wp-caption-text">中川駿・著『90メートル』（文春文庫）</figcaption></figure>
<p>『90メートル』は、人生の岐路に立つ高校生の息子と、難病を抱えながら我が子の希望ある明日を願うシングルマザーの揺るぎない愛を綴った感涙物語。映画『少女は卒業しない』や『か「」く「」し「」ご「」と「』が高く評価された新進気鋭の監督・中川駿渾身のオリジナル企画で、母親を看病した経験を持つ監督が、自身と自身の母を重ね合わせてキャラクターを作り上げ、半自伝的映画を生み出した。公開にさきがけ、文春文庫よりノベライズ本が発売。小説では内に秘めた心情までもを描く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■山時聡真（『君たちはどう生きるか』）× 菅野美穂（『ディア・ファミリー』）W主演<br />
</strong>難病を抱えた母・美咲（みさき）と2人で暮らす高校3年生の藤村佑（たすく）を演じるのは、スタジオジブリの『君たちはどう生きるか』で主役声優の座を射止め、ドラマ「ちはやふるーめぐりー」など話題作への出演で注目を集める山時聡真。母・美咲を演じるのは、自身も子育て中であり、『ディア・ファミリー』『近畿地方のある場所について』と母親役が続く菅野美穂。</p>
<p>＜山時聡真コメント＞<br />
僕が演じた藤村佑はバスケットボールに打ち込む普通の高校生です。それは僕の高校時代と同じ感じでした。何の心配もなく、楽しく過ごしていた日々の生活がある日突然、または徐々に奪われていく。そこからこの物語は始まります。自分のやりたいことを押さえ込み、世の中と距離を取りながら生きていくしかない現実。それは誰にでも起こり得る事であり、実際に多くの方が直面している現実でもあると思います。佑の抱えている思いを100%理解しているかといえば、正直わかりません。しかし、佑として生きていく中で、自分自身との葛藤、母親の想い、沢山の方の優しさを感じました。今後の僕の人生を支える大切な糧になりました。<br />
お母さん役の菅野さんは現場でとても明るく、誰に対しても気さくで、常に親しみやすい距離感を保ちながら接して下さいました。お芝居は毎シーン、鳥肌が立つような感覚があり、姿勢や表現力にもすごく影響を受けました。それを一番近くで受けとめられたのは大きな財産になりました。中川監督は、一つ一つの演出がとても丁寧で、それでいてまず僕たちに考えさせ、挑戦をさせてくれました。迷った時には時間をかけて真摯に向き合って下さいました。何より、監督とは本当に感覚が合います。言葉にしなくても通じ合える瞬間が多くあり、撮影終わりに「今日は最高だった」と声をかけてもらえると、心底、嬉しかったです。<br />
90メートルという距離。それは長いのか、短いのか。遠いのか、近いのか。答えは人それぞれ違うと思います。この作品を観て、その答えを見つけていただけたらと思います。公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>＜菅野美穂コメント＞<br />
それぞれが健気に生きているのに、でもどうにもならない現実に向き合わなければならない過酷さに、胸がつまりました。多感な10代で自分の事でも精一杯なのに、人生を考えなければならないやるせなさ、子どもを思う母の気持ち、どちらも分かって深く共感しました。山時さんとは今回初めてご一緒させて頂きましたが、作品を拝見していて、目に引き込まれる演技をなさるなぁと感じていました。お会いして、幅広く演じられる方だと感じました。中川監督は映画への真摯で真っ直ぐな強い思いが清々しく、頼りになる監督でした。私がニュアンスを汲み取れない時もじっくり待って下さいました。映画は気づいたら涙が頬を伝っていて、人生は困難だけれど、人は優しいと感じさせてくれる作品になっていました。</p>
<p>＜中川駿監督コメント＞<br />
主人公の藤村佑と母の美咲は、僕と僕の母をモデルに作っています。佑役を演じた山時聡真君は、若い頃の自分を見ているかのように感じることが多くありました。もちろんそれだけではなく、役に対する真摯な姿勢や素直で明るい人間性に、一緒に作品作りをする仲間としてとても助けられました。美咲役を演じた菅野美穂さんを一言で形容するならば『圧倒的』でした。菅野さんのお芝居は僕のような若輩者が語るのは畏れ多いほどに素晴らしかったですし。一流の俳優とはかくあるべし、というのを色々な面から見せていただけたように思います。本作での菅野さんとの出会いが、僕の今後の監督人生に大きく影響していくだろうなと感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■大森元貴による主題歌を使用した本予告映像<br />
</strong>映画『90メートル』の主題歌は、大森元貴による書き下ろしのソロ楽曲「0.2ｍｍ」。優しく語るように歌い上げるミドルテンポのバラード曲で、2月24日（火）にソロ活動5周年を記念してリリースされる1st Mini Album「OITOMA」に新曲として収録される。主題歌「0.2ｍｍ」を使った映画の本予告映像が公開された。</p>
<p class="responsive-video-wrap clr"><iframe loading="lazy" title="3月27日(金)公開　『90メートル』｜本予告" width="1200" height="675" src="https://www.youtube.com/embed/jyw8r8GxFc4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>＜大森元貴コメント＞<br />
映画だけど現実的で、強さのある作品だと思いました。その強さには胸が締め付けられる瞬間もありましたが、それも含めてどうしたらリアルに届くのか、ということを試行錯誤した映画なんだろうなと感じました。多くの人が自分の人生と照らし合わせて自分ごととして感じる部分があると思います。月並みな表現になりますが、とてもとても素敵でいい映画です。そしてどんな選択にも痛みが伴うということを映画を観て改めて思い知りました。主題歌をどう書こうかと悩むほどの難しい題材でした。映画を美談にするのも、説教臭くさせるのも、主題歌の影響がすごくあると思ったので、率直に感じたことを、香ってきた、吹いてきた何かを音にすることに尽力しました。ほんの少しだけ風が吹くように、少しだけ背中が押せればいいなという気持ちで作りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pr-header--highlight"><strong>■文春文庫『90メートル』 発売中</strong></p>
<figure id="attachment_183848" aria-describedby="caption-attachment-183848" style="width: 484px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-183848" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub1-13.jpg" alt="3月27日（金）公開の映画『90メートル』ノベライズ本発売！大森元貴による主題歌を使用した本予告映像が公開！" width="484" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub1-13.jpg 484w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub1-13-207x300.jpg 207w" sizes="auto, (max-width: 484px) 100vw, 484px" /><figcaption id="caption-attachment-183848" class="wp-caption-text">中川駿・著『90メートル』（文春文庫）</figcaption></figure>
<p>書　名：『90メートル』<br />
著　者：中川駿<br />
判　型：文庫判<br />
ページ数：240ページ<br />
定　価：825円（税込）<br />
発　売：2026年2月4日<br />
ISBN：978-4-16-792475-1<br />
<a class="pr-link" href="https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167924751" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="422aeab9-0c58-4f6d-a52c-f0def08d418a">https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167924751</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pr-header--highlight"><strong>■映画『90メートル』 2026年3月27日(金)より全国公開</strong></p>
<figure id="attachment_183849" aria-describedby="caption-attachment-183849" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-183849" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub2-11.jpg" alt="3月27日（金）公開の映画『90メートル』ノベライズ本発売！大森元貴による主題歌を使用した本予告映像が公開！" width="700" height="473" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub2-11.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2026/02/sub2-11-300x203.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-183849" class="wp-caption-text">映画『90メートル』（提供画像）</figcaption></figure>
<p class="pr-header--highlight">＜STORY＞<br />
小学生の頃からバスケットボール一筋だった佑。高校2年のとき、母・美咲が難病を患ったことで、母子家庭で育った佑はバスケを辞め、美咲の世話を優先せざるを得なくなる。ヘルパーの支援はあるものの24時間体制ではないため、佑が美咲のケアをしながら家事をこなす日々を送っていた。高校3年生になった今、東京の大学に進学したい気持ちはあるが、美咲を一人にするわけにはいかず、常に手元にある呼び出しチャイムの音が、佑の心に重くのしかかる。その看病が一生続くかのように、自分の夢や希望はすべて諦めかけていたある日、担任の先生から自己推薦での受験を勧められる。しかし、日に日に身体の自由を失っていく美咲の姿を見ると、上京したい気持ちを打ち明けられずにいた。そんな佑を前に、我が子の明るい未来を願う美咲は「おかあさん、大丈夫だから」と優しく声をかけるが──。</p>
<p>＜CAST ＆ STAFF＞<br />
山時聡真　　菅野美穂<br />
南琴奈　　田中偉登　／　西野七瀬<br />
荻野みかん　朝井大智　藤本沙紀　オラキオ<br />
金澤美穂　市原茉莉　少路勇介<br />
監督・脚本 : 中川駿<br />
主題歌：大森元貴「0.2mm」（ユニバーサル ミュージック / EMI Records）<br />
プロデューサー：辻本珠子 藤本款 宇田川寧 田口雄介<br />
共同プロデューサー：岡ひとみ　アソシエイトプロデューサー：越當陽子<br />
ラインプロデューサー：三橋祐也<br />
音楽プロデューサー：杉田寿宏　音楽：Moshimoss<br />
撮影監督：趙聖來　照明：藤井聡史　美術：松本良二　装飾：八木圭　録音：鈴木健太郎　編集：相良直一郎　音響効果：浦川みさき<br />
衣裳：阿部公美　ヘアメイク：藤原玲子　キャスティング：東平七奈　助監督：安達耕平　制作担当：矢口篤史<br />
製作：映画「90メートル」製作委員会　製作プロダクション : ダブ　配給：クロックワークス<br />
助成：文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会<br />
©2026映画『90メートル』製作委員会　公式HP：movie90m.com　公式X：@movie90m</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pr-header--highlight"><strong>■中川駿監督プロフィール<br />
</strong>1987年石川県生まれ。大学卒業後、イベント制作会社を経て独立。イベントディレクターとして活動する傍ら、ニューシネマワークショップにて映画制作を学ぶ。自らが監督・脚本・編集した短編『カランコエの花』（2016）は、国内映画祭で13冠を受賞し話題を集めた。23年、朝井リョウ氏の連作短編小説を原作とした『少女は卒業しない』で商業長編映画デビュー。25年には住野よる氏の小説『か「」く「」し「」ご「」と「』を映画化。その他の監督作品に『time』（14）、『尊く厳かな死』（15）、『UNIFORM』（18）など。​今作『90メートル』は長編作品としては自身初めてのオリジナル脚本となる。</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2026/02/05/entertainment-90m">3月27日（金）公開の映画『90メートル』ノベライズ本発売！大森元貴による主題歌を使用した本予告映像が公開！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[oono]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 03:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[高杉真宙]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2024年4月に佐賀県フィルムコミッションの撮影誘致・支援のもと、全編佐賀県内の7市30ヵ所で撮影された映画『架空の犬と噓をつく猫』の舞台挨拶付き完成披露上映会が、2025年12月20日（土曜日）に、佐賀市内の映画館・1 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<figure id="attachment_181125" aria-describedby="caption-attachment-181125" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181125" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-82d7f4487ae9ef365f0b32fc67e46a66-3900x2600-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="467" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-82d7f4487ae9ef365f0b32fc67e46a66-3900x2600-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-82d7f4487ae9ef365f0b32fc67e46a66-3900x2600-1-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-82d7f4487ae9ef365f0b32fc67e46a66-3900x2600-1-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181125" class="wp-caption-text">左：森ガキ侑大監督　右：高杉真宙（提供画像）</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181128" aria-describedby="caption-attachment-181128" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181128" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-a142085ff18474a9630a7a40b68b0d13-1500x1000-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="467" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-a142085ff18474a9630a7a40b68b0d13-1500x1000-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-a142085ff18474a9630a7a40b68b0d13-1500x1000-1-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-a142085ff18474a9630a7a40b68b0d13-1500x1000-1-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181128" class="wp-caption-text">劇中に登場したバス停（芦溝地区農村公園）（提供画像）</figcaption></figure>
<p>2024年4月に佐賀県フィルムコミッションの撮影誘致・支援のもと、全編佐賀県内の7市30ヵ所で撮影された映画『架空の犬と噓をつく猫』の舞台挨拶付き完成披露上映会が、2025年12月20日（土曜日）に、佐賀市内の映画館・109シネマズ佐賀で開催された。登壇したのは、森ガキ侑大監督と主演の高杉真宙で、ロケ地である佐賀での特別な舞台挨拶に、満員の会場は温かな雰囲気に包まれた。<br />
森ガキ監督は「原作の舞台が佐賀であり、佐賀出身の作家・寺地はるなさんの作品の持つ“土地の空気感”を映像で表現できると思った。撮影以来久々に訪れたが、自然豊かな場所で、改めて佐賀で撮影できて本当に幸せだった。」と語った。さらに「以前は福岡に住んでいたので、佐賀は大好き。今回の撮影でも、古湯温泉や武雄温泉に行き、打ち上げではロケ地でもあるメルヘン村の「ドン・グリス」を歌う徳久望さんにサプライズ登場してもらい大合唱。その後は〆パフェのお店に大人数で行きました。」と振り返った。また「有田焼、醤油瓶、海苔缶など当地の小物や衣装にもこだわり、佐賀らしさを自然に取り入れました。」と制作秘話を披露。おすすめのシーンについて聞かれると、「1シーンで家族を描くことが出来た火葬場のバスのシーン」と語った。<br />
高杉は「お隣の福岡出身で、幼少期からバルーンフェスタに行ったことがあり、呼子のイカや丸ぼうろも大好きで、佐賀には縁を感じていました。今回、嬉野温泉でも撮影し、残念ながら入れなかったが、すごくきれいな場所で川もあって、こんなところで温泉入ってゆっくりしたいなと。またリベンジしたいと思っています。」とコメント。また、おすすめシーンについて聞かれると「主人公の山吹と幼馴染の頼のバス停のシーン」と語った。最後に、高杉は「オール佐賀で撮影したこの映画を、地元のみなさんに観ていただけるのは本当に嬉しいです。エキストラの皆さんにも感謝しており、本当にみなさんと一緒に作った映画になっています。あとは多くの方に見ていただくだけなので、みなさんも協力お願いします。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。<br />
映画『架空の犬と噓をつく猫』は、昭和の終わりから平成の終わりまでの約30年にわたって、佐賀県をモチーフにした架空の町を舞台に、弟の死により現実を見なくなった母親を筆頭に、家族誰もが“不都合な真実”から目をそらし、それぞれの嘘を重ねながら、それでもなお一緒に暮らしている“機能不全”の羽猫家を描いた作品で、映画では小城市が主人公の住む羽猫家のメインロケ地になっている。これを受け、小城市では、2025年12月17日（水曜日）に総合エンターテインメント企業「ポニーキャニオン」公式YouTubeに、印象的なシーンをまとめた「小城市×架空の犬と噓をつく猫PR映像」を公開。また、映画公開日からの4日間限定で、劇中で印象的に登場するバス停を、普段は地元住民の憩い場でバス停のないロケ地である小城市芦刈町の芦溝地区農村公園にて設置されることとなった。高杉真宙もおすすめのシーンと語るこのバス停を見ることができるのは4日間だけ。映画鑑賞後にぜひお越しいただきたい。<br />
2025年11月に開催された世界15大映画祭のひとつ「タリン・ブラックナイト映画祭」において、「日本らしく落ち着いていて、詩的で美しい映像」という評価を受け、撮影賞を受賞するなど、既に高い評価を獲得しいる。作者・原作・ロケ地がすべて佐賀県の映画『架空の犬と噓をつく猫』は、2026年1月9日（金曜日）に全国124館で公開。県内では、佐賀市の109シネマズ佐賀、イオンシネマ佐賀大和、シアターシエマ、唐津市のシアターエンヤをあわせた全4館でも上映される。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■映画『架空の犬と噓をつく猫』概要<br />
</strong>原作は、『川のほとりに⽴つ者は』で本屋⼤賞にノミネートされた寺地はるなの同名⼩説。脚本は『浅⽥家︕』で⽇本アカデミー賞脚本賞を受賞した菅野友恵。弟の死により現実を⾒なくなった⺟親を筆頭に、家族誰もが”不都合な真実“から⽬をそらし、それでもなお⼀緒に暮らしている、機能不全の⽻猫家の約30年間を描いた物語。不完全で、やっかいで、でもどこか愛おしい――。そんな家族の“嘘”と“絆”を、丁寧に映し出していく。<br />
主⼈公・⽻猫⼭吹（はねこ・やまぶき）を演じるのは、映画『劇場版TOKYO MER ⾛る緊急救命室 南海ミッション』、『盤上の向⽇葵』、テレビドラマ「ロイヤルファミリー」と出演作が相次ぎ、現在⼤活躍中の⾼杉真宙。確かな演技⼒と柔らかな存在感で物語を⽀える。⼭吹の幼馴染で恋⼈となる佐藤頼を伊藤万理華、⼭吹の初恋の相⼿、遠⼭かな⼦を深川⿇⾐が演じ、正反対の⼥性像を体現する。また⺟・雪乃を安藤裕⼦、姉・紅（べに）を向⾥祐⾹、⽗・淳吾を安⽥顕、そして祖⺟役に余貴美⼦、祖⽗役には柄本明ら幅広い世代の実⼒派俳優たちが集結した。さらに、お笑いタレント・脚本家、⼥優と様々な顔をもつヒコロヒーや本作の舞台となった佐賀出⾝のはなわなど、バラエティに富んだ出演者たちが脇を固める。撮影は2024 年、原作の舞台である佐賀県で全編ロケが⾏われた。</p>
<figure id="attachment_181123" aria-describedby="caption-attachment-181123" style="width: 495px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181123" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-8dd85d8c57e08ebfc08d3103909483e6-828x1171-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="495" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-8dd85d8c57e08ebfc08d3103909483e6-828x1171-1.jpg 495w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-8dd85d8c57e08ebfc08d3103909483e6-828x1171-1-212x300.jpg 212w" sizes="auto, (max-width: 495px) 100vw, 495px" /><figcaption id="caption-attachment-181123" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<p>⾼杉真宙・伊藤万理華・深川⿇⾐・安藤裕⼦・向⾥祐⾹・ヒコロヒー／安⽥ 顕・余 貴美⼦・柄本 明<br />
監督︓森ガキ侑⼤<br />
脚本︓菅野友恵<br />
原作︓寺地はるな『架空の⽝と嘘をつく猫』（中央公論新社刊）<br />
⾳楽︓ Cali Wang<br />
制作協⼒︓佐賀県フィルムコミッション<br />
製作幹事・配給︓ポニーキャニオン<br />
制作プロダクション︓ヒューマックスエンタテインメント・ホリプロ<br />
©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会<br />
2026年1月9日（金）TOHO シネマズ日比谷 他 全国ロードショー<br />
公式サイト：<a class="pr-link" href="https://usoneko-movie.com/" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="75ed8c59-d612-4c05-b659-fc1187f7ea6a">https://usoneko-movie.com/</a></p>
<figure id="attachment_181132" aria-describedby="caption-attachment-181132" style="width: 560px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181132" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ca659161168ed05ebbc4147ce709c4f9-1080x1350-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="560" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ca659161168ed05ebbc4147ce709c4f9-1080x1350-1.jpg 560w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ca659161168ed05ebbc4147ce709c4f9-1080x1350-1-240x300.jpg 240w" sizes="auto, (max-width: 560px) 100vw, 560px" /><figcaption id="caption-attachment-181132" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181135" aria-describedby="caption-attachment-181135" style="width: 560px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181135" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ecb8b7d2592eb8245ce4b19618f34227-1080x1350-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="560" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ecb8b7d2592eb8245ce4b19618f34227-1080x1350-1.jpg 560w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-ecb8b7d2592eb8245ce4b19618f34227-1080x1350-1-240x300.jpg 240w" sizes="auto, (max-width: 560px) 100vw, 560px" /><figcaption id="caption-attachment-181135" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181126" aria-describedby="caption-attachment-181126" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181126" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-2085a7a0c6481d8395622cf4c876b200-3900x2925-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="525" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-2085a7a0c6481d8395622cf4c876b200-3900x2925-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-2085a7a0c6481d8395622cf4c876b200-3900x2925-1-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181126" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181124" aria-describedby="caption-attachment-181124" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181124" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-9e1eeb0c4e436970821b6f71747c1972-2000x1520-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="532" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-9e1eeb0c4e436970821b6f71747c1972-2000x1520-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-9e1eeb0c4e436970821b6f71747c1972-2000x1520-1-300x228.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181124" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181130" aria-describedby="caption-attachment-181130" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181130" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-bf0c08e0be049c2b07f6c6bbd466acd2-2000x1333-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="467" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-bf0c08e0be049c2b07f6c6bbd466acd2-2000x1333-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-bf0c08e0be049c2b07f6c6bbd466acd2-2000x1333-1-300x200.jpg 300w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-bf0c08e0be049c2b07f6c6bbd466acd2-2000x1333-1-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181130" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181134" aria-describedby="caption-attachment-181134" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181134" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-e7d1f78e814afb5955aed5a146c78c79-2000x1500-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="525" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-e7d1f78e814afb5955aed5a146c78c79-2000x1500-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-e7d1f78e814afb5955aed5a146c78c79-2000x1500-1-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181134" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181133" aria-describedby="caption-attachment-181133" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181133" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-d98ce7cf3cbfba6039de5383bc2a7eee-2048x1535-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="525" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-d98ce7cf3cbfba6039de5383bc2a7eee-2048x1535-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-d98ce7cf3cbfba6039de5383bc2a7eee-2048x1535-1-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181133" class="wp-caption-text">​©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会</figcaption></figure>
<figure id="attachment_181131" aria-describedby="caption-attachment-181131" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181131" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-c8d69c52edfaf0c4d31121e90d8b0e26-2048x1535-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="700" height="525" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-c8d69c52edfaf0c4d31121e90d8b0e26-2048x1535-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-c8d69c52edfaf0c4d31121e90d8b0e26-2048x1535-1-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-181131" class="wp-caption-text">作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<p class="pr-header--highlight"><strong>■原作者・寺地はるなプロフィール・コメント</strong></p>
<figure id="attachment_181129" aria-describedby="caption-attachment-181129" style="width: 467px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181129" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-aea7779d8c9a187eb19e2143d27e0e47-1800x2700-1.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="467" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-aea7779d8c9a187eb19e2143d27e0e47-1800x2700-1.jpg 467w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-aea7779d8c9a187eb19e2143d27e0e47-1800x2700-1-200x300.jpg 200w" sizes="auto, (max-width: 467px) 100vw, 467px" /><figcaption id="caption-attachment-181129" class="wp-caption-text">撮影：山本まりこ</figcaption></figure>
<p>1977年佐賀県唐津市生まれ。大阪府在住。<br />
「ビオレタ」でポプラ社小説新人賞を受賞し、2015年6月に作家デビュー。2017年12月に『架空の犬と噓をつく猫』を発売。2020年12月に同作の文庫発売。他の作品に『世界はきみが思うより』（PHP研究所）、『わたしの良い子』（中公文庫）などがある。<br />
​コメント「即効性のある痛み止めではなく、漢方薬のようにゆっくりじわりと心に効く映画です。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■「佐賀県フィルムコミッション」について</strong></p>
<figure id="attachment_181127" aria-describedby="caption-attachment-181127" style="width: 621px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-181127" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-92151e27ccaf2110d74a9cd00376de5f-2396x2700.png.jpg" alt="作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！" width="621" height="700" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-92151e27ccaf2110d74a9cd00376de5f-2396x2700.png.jpg 621w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/12/18574-463-92151e27ccaf2110d74a9cd00376de5f-2396x2700.png-266x300.jpg 266w" sizes="auto, (max-width: 621px) 100vw, 621px" /><figcaption id="caption-attachment-181127" class="wp-caption-text">佐賀県フィルムコミッション（提供画像）</figcaption></figure>
<p>2005年に佐賀県庁内に設立。映画、ドラマ、CM、プロモーションビデオやWeb動画などの映像コンテンツのロケ誘致を行い、地域と一体となった映像作品づくりを支援し、また映像を通じた佐賀県の情報発信を行っています。映画やドラマづくりに地元の方が参加し、楽しんでもらうことで地域活性化や話題づくりを促進し、その映像作品を通じて地元の方が改めて佐賀の良さを再認識したり、新たな魅力の掘り起こしにつなげたりすることも重要な目的のひとつです。</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2025/12/25/movie-usoneko">作家・原作・ロケ地すべて佐賀！高杉真宙主演、1月9日公開 映画『架空の犬と噓をつく猫』佐賀で満員の凱旋プレミアイベントを開催！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2025/11/12/movie-etoile</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[YTJP]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 23:00:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[オリジナル記事]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[YTJ2025年11・12月号]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[嵐莉菜]]></category>
		<category><![CDATA[早乙女太一]]></category>
		<category><![CDATA[當真あみ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督×『魔女の宅急便』キャラクターデザインの近藤勝也初タッグ作品！ 劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！ &#160; [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 style="text-align: center;"><strong><span style="color: #69bd83;">『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督×『魔女の宅急便』キャラクターデザインの近藤勝也初タッグ作品！</span></strong><br />
<strong><span style="color: #69bd83;">劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！</span></strong></h3>
<figure id="attachment_178553" aria-describedby="caption-attachment-178553" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-1.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-178553" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-1.jpg" alt="劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！" width="700" height="991" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/6fba2531831f3bc4b2a93b7b5dfb424e-1-212x300.jpg 212w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></a><figcaption id="caption-attachment-178553" class="wp-caption-text">©「パリに咲くエトワール」製作委員会</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<p>谷口悟朗と近藤勝也、2人のヒットメーカーが手がけた新作劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は、横浜で出会った2人の少女がパリで運命の再会を果たし、それぞれの夢を追い求め奮闘する物語。主人公で画家を夢見る少女・フジコを今話題の俳優・當真あみが、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる少女・千鶴を声優初挑戦の嵐莉菜が、フジコと同じアパルトマンに住むロシア人の青年ルスランを早乙女太一が演じます。パリを舞台にした、来春公開の話題作・劇場アニメ『パリに咲くエトワール』を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #69bd83;">Story・・・・・・・・・・</span></h3>
<p>20世紀初頭のパリ。そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていました。 ひとりは、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。 もうひとりは、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。 トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が助けたことで、 ふたりは5年ぶりの再会を果たします。 千鶴の夢を知るフジコは、同じアパルトマンの青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼します。 一方、フジコの保護者である叔父さんがある日、失踪するという事件が起きます。 フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことはできるのでしょうか — 。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #69bd83;">Comment・・・・・・・・・・</span></h3>
<p><a href="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/1.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-178550" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/1.jpg" alt="劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！" width="700" height="400" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/1.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/1-300x171.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></a></p>
<p>アニメーション映画『パリに咲くエトワール』に継田フジコ役で出演させていただきます。 それぞれのキャラクターたちに命が吹き込まれ、真っ白だった世界が一気に色付いていくのを見て、皆さんにお届けできる頃にはどれほど自由で鮮やかな作品ができるのだろうと希望と期待に胸を踊らせました。フジコという普段の自分とは全く違った真逆な女の子を演じるにあたり、役作りや声優というお芝居の違いの難しさを改めて感じながらも、楽しく演じさせていただきました。20世紀初頭、周りの人の声や世の中の流れに逆らい、女性がたった一人で異国の地へ向かい夢を追いかける姿は、現代を生きる私にも、自由であり続けて良いと勇気をくれるようでした。そんな姿を見ていただける方にも感じて貰えると思います。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #434242;">
當真あみ（とうま あみ）<br />
2006年11月2日生まれ、沖縄県出身。2021年7月CMデビュー。2022年1月にドラマデビューし、同年アサヒ飲料「カルピスウォーター」14代目イメージキャラクターに抜擢され、一躍話題となる。アニメ映画『かがみの孤城』（22）で主人公の声を担当、NHKドラマ『ケの日のケケケ』（24）でドラマ初主演を務めた。2025年夏、日テレ水曜ドラマ『ちはやふるーめぐりー』主人公・藍沢めぐる役、映画『雪風 YUKIKAZE』公開。10月公開の『ストロベリームーン 余命半年の恋』では長編映画初主演を務めた。
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/2.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/2.jpg" alt="劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！" width="700" height="400" class="aligncenter size-full wp-image-178551" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/2.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/2-300x171.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></a></p>
<p>劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』で園井千鶴役を演じさせていただきます。<br />
小さい頃から声優に憧れていましたが、自分が挑戦できる日が来るとは思わず、本当に夢のようです。千鶴は薙刀一家の一人娘で跡取りですが、幼い頃に出会ったバレエに惹かれていく少女。私も幼少期にバレエを習っていたので、共通点を感じつつ、葛藤を越え夢へ突き進む彼女の強さにとても惹かれました。演じることができるとわかった時は、心も体も飛び上がるほど嬉しかったです。声だけで感情を伝える難しさに苦戦しながらも全力で演じさせていただきました。年齢性別関係なく、夢を追う方も、立ち止まっている方も、きっと背中を押され、自分の人生を大切にしたくなる作品になっていると思います。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #434242;">
嵐莉菜（あらし りな）<br />
2004年5月3日生まれ、埼玉県出身。母親が日本とドイツにルーツを持ち、父親がイラン、イラク、ロシアのマルチルーツを持つ。「ミスiD2020」でグランプリ＆ViVi賞のＷ受賞。2020年より『ViVi』専属モデルとして活動中。2022年5月に公開された映画『マイスモールランド』では、初出演＆初主演でありながら名だたる映画祭で新人賞を獲得し、モデル、女優としての才能を発揮。TBS系『18/40〜ふたりなら夢も恋も〜』（23）、映画『少年と犬』（25）に出演し、2025年夏には、日テレ水曜ドラマ『ちはやふるーめぐりー』に出演。
</div>
<p><a href="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/3.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/3.jpg" alt="劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！" width="700" height="400" class="aligncenter size-full wp-image-178552" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/3.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/11/3-300x171.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></a></p>
<p>この物語に登場する人物達が厳しい環境下でも、直向きに懸命にチャレンジして生きて行く姿に、薄れてしまっていた情熱や勇気を思い出させてもらいました。人を想う心や自分を信じる心、沢山の美しさが詰まった本作品を、是非劇場でご覧ください。</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #434242;">
早乙女太一（さおとめ たいち）<br />
1991年9月24日生まれ、福岡県出身。大衆演劇「劇団朱雀」の二代目として、4歳で初舞台を踏み、全国で公演を行う。2003年に北野武監督の映画『座頭市』の出演をきっかけに一躍脚光を浴び人気を博す。舞台やドラマ、映画など活動は多岐にわたり、主な出演映像作品は『カムカムエヴリバディ』『六本木クラス』『怪物』『帰ってきた あぶない刑事』『まる』、Netflixシリーズ『イクサガミ』などがある。
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #69bd83;">Information・・・・・・・・・・</span></h3>
<p><strong>劇場アニメ『パリに咲くエトワール』</strong><br />
<strong>2026年3月13日（金）全国公開！</strong></p>
<p>【キャスト】當真あみ、嵐莉菜、早乙女太一<br />
【原作】谷口悟朗・BNF・ARVO　<br />
【監督】谷口悟朗　【脚本】吉田玲子　<br />
【キャラクター原案】近藤勝也<br />
【製作】「パリに咲くエトワール」製作委員会<br />
【配給】松竹　©「パリに咲くエトワール」製作委員会<br />
【HP】<a href="https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto-movie/">https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto-movie/</a></p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/B8q_jQy0wT4?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2025/11/12/movie-etoile">劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が来春公開！今話題の俳優・當真あみが主人公の声を担当！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>佐久間大介映画初単独主演！殺し屋たちが本気でダンス！？映画『スペシャルズ』来年春公開決定！</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2025/07/07/movie-specials</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[oono]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 06:32:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[スペシャルズ]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
		<category><![CDATA[中本悠太]]></category>
		<category><![CDATA[佐久間大介]]></category>
		<category><![CDATA[小沢仁志]]></category>
		<category><![CDATA[椎名桔平]]></category>
		<category><![CDATA[青柳翔]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>この度、『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品にて、映画『スペシャルズ』の公開が2026年春に決定。主演は、本作で映画初単独主演の佐久間大介（Snow Man）。内田英治監督とは、『マッ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<figure id="attachment_168697" aria-describedby="caption-attachment-168697" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-168697" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/07/main-15.jpg" alt="佐久間大介映画初単独主演！殺し屋たちが本気でダンス！？映画『スペシャルズ』来年春公開決定！" width="700" height="486" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/07/main-15.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/07/main-15-300x208.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /><figcaption id="caption-attachment-168697" class="wp-caption-text">『スペシャルズ』（提供画像）</figcaption></figure>
<p>この度、『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品にて、映画『スペシャルズ』の公開が2026年春に決定。主演は、本作で映画初単独主演の佐久間大介（Snow Man）。内田英治監督とは、『マッチング』以来の再タッグとなる。共演は、椎名桔平、中本悠太（NCT）、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み！「殺し屋たちが本気でダンス!?」、かつてない＜驚愕のダンスアクション・エンターテイメント＞が幕を開ける！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■殺し屋たちが本気でダンス！？<br />
</strong>原案・脚本を務める内田英治監督による完全オリジナル作品の本作は、年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、とある超高額報酬の任務を受けるが、そのターゲットの”くせ者”排除の唯一の方法は、まさかのダンス大会の優勝！経験ゼロ、協調性ゼロ、やる気もゼロな凸凹即席チームが本気のダンスに挑む！？といった、先の読めないオリジナルならではのストーリーを展開していく<br />
そんなダンスチームの面々は、普段は児童養護施設の心優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ（佐久間大介）、今回の任務のために殺し屋たちを引き合わせた張本人である風間組のナンバー2・熊城（椎名桔平）、過去にある傷を負い群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生（中本悠太）、頭に血が上りやすい性格だが人情深い殺し屋・シン（青柳翔）、熊城とは兄弟分のような仲だが今ではすっかり落ちぶれてしまった元武闘派ヤクザ・村雨（小沢仁志）といった5人が集う。<br />
任務の裏にそれぞれが抱えるある想い。バラバラな個性豊かなキャラクター、そして超異色の豪華キャスト集結で＜殺し屋たちが本気でダンス＞するというオリジナルストーリーを描く映画『スペシャルズ』。乞うご期待！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■「作品への想いとメッセージ」<br />
</strong>・ダイヤ役：佐久間大介（Snow Man）<br />
映像でのお芝居の楽しさのきっかけをくれた、僕にとっての恩師の1人、そんな内田監督と改めてタッグを組んで、主演として初めてやらせてもらう作品です。殺し屋とダンスがどう結びつくんだろうとワクワクしながら脚本を読ませていただきましたが、すごく面白くて、内田監督ならではの緻密な物語にもなっていて。そして豪華なメンバーのみなさんと一緒に。ダンスでは僕と悠太くんで、演技では椎名さん、青柳さん、小沢さんに引っ張っていただきつつも自分なりに全力で食らいついていきました。初めて挑戦した本格的な激しいガンアクションや、様々な人との友情・愛情が育まれる優しい作品にもなっていて、さらにダンス、そしてコミカルでクスッと笑えちゃうようなシーンもたくさん詰まっている作品なので、ぜひみなさんに楽しんでもらいたいなと思います。</p>
<p>・熊城役：椎名桔平<br />
企画書を頂いた時、五人の殺し屋たちの物語で、チームを組みダンスを踊って大会に参加するとありました。何故にダンス？と思いましたが、脚本を読むうちにナルホドと。。しかし待てよ、ダンスなんてほぼ踊った事がない私。しかもキレキレの佐久間君や悠太君と一緒に踊るというのです。なので撮影に入る前に猛特訓をして頂き、満を持して現場にのぞみました。さて、その結果は如何に！内田監督の描く、バイオレンスとダンスが融合した全くもって新しい世界観を、是非とも劇場でご覧になって下さいませ。</p>
<p>・桐生役：中本悠太（NCT）<br />
最初にこの作品の企画を聞いたとき、「殺し屋がダンス…？」って正直ちょっとびっくりしました。でも脚本を読んでいくうちに、ただの意外性じゃなくて、ちゃんと物語として成立しているのがすごく面白くて、どんどん引き込まれました。そして何より、桔平さん、翔さん、小沢の兄貴が、本当に全力でダンス練習を頑張っている姿を見て、僕も佐久間くんもすごく刺激を受けました。年齢もキャリアも関係なく、全員が同じ方向を向いて汗かいている、そんな現場がすごく心地よくて。現場はとにかく仲が良くて、いつも笑いが絶えなくて。勝手にですけど（笑）、また『スペシャルズ2』があればいいなって、本気で思ってます。ぜひ劇場で、“スペシャルズ”の世界を楽しんでください！</p>
<p>・シン役：青柳翔<br />
映画「スペシャルズ」いよいよ解禁されました。Snow Man佐久間⼤介くんを主演に椎名桔平さん、NCT中本悠太くんや小沢仁志さんと共演。僕が演じるフリーの殺し屋が集まりダンスの大会で優勝を目指すという内容。「お前、踊れるんだよな？」、「いや、劇団EXILEなので踊りはできません」を何度も繰り返すおじさん3人。いとも簡単に踊り出してしまう2人。そんな中、ダンス練習が始まった本作品。皆さんに楽しんでいただけると嬉しいです。是非、劇場でご覧ください。</p>
<p>・村雨役：小沢仁志<br />
内田監督との仕事は楽しいがスリリングでもある。歌と踊りは無理だと言っているのに前回は『列島制覇』で歌わされ、そして『スペシャルズ』では踊り。俺「踊れませんよ」。監督「大丈夫、簡単な踊りだから」。どこが簡単やねん！笑。初共演の5人が繰り広げるエンターテイメントを是非劇場でご堪能ください！</p>
<p>・原案・脚本・監督：内田英治<br />
ずいぶん昔。当時大好きな北野武監督の映画の現場で仕事ができるかもしれないと応募したアルバイトが、テレビ番組「天才たけしの元気が出るテレビ」だった。短い間だったが、ダンス番組の先駆けとなるコーナー高校生ダンス甲子園に携わって「ダンス」に魅了された。以来ダンスを題材にした映画を考えてきたわけで。すぐ近くに踊りの天才がいたのと、その人柄や演技のツボにはまり、長い付き合いとなった佐久間大介を主演にむかえ。椎名桔平、小沢仁志ら濃すぎるスーパー俳優たちにしっかりサポートしていただきました。個性バラバラ、まったく合わなそうな面々。むちゃくちゃなストーリー。正直制作は困難と諦めていた作品が、なんと完成してしまいました。ハラハラして、笑って、しかもじつは泣けてしまうのです。個性バラバラの役者たちがひとつになる瞬間は現場でも感涙。え、嘘だと思うならばぜひ劇場で確認を。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■</strong><strong>映画概要<br />
</strong>殺し屋たちが本気でダンス！？年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たち。それぞれが抱える思いで、超高額報酬の任務を受けるが、ターゲットの”くせ者”排除、唯一の方法はダンス大会優勝ー。経験ゼロ、協調性ゼロ、やる気もゼロな凸凹即席チームが本気のダンスに挑む！？かつてない＜驚愕のダンスアクション・エンターテイメント＞が幕を開ける！</p>
<p>『スペシャルズ』<br />
原案・脚本・監督：内田英治<br />
出演：佐久間大介（Snow Man）　椎名桔平　中本悠太（NCT）　青柳翔　小沢仁志<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
©2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<br />
公式HP：<a class="pr-link" href="https://eiga-specials.com/" target="_blank" rel="nofollow ugc noopener" data-link-id="ebc0aeb9-39a4-4b05-aadb-753926a88a0a">https://eiga-specials.com</a>　公式X/Instagram：＠eiga_specials</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2025/07/07/movie-specials">佐久間大介映画初単独主演！殺し屋たちが本気でダンス！？映画『スペシャルズ』来年春公開決定！</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>世界累計2.7億DLの名作ゲーム『Sky 星を紡ぐ子どもたち』が構想約3年を経て、待望の映画化！『Sky ふたつの灯火 &#8211; 前篇 -』“日本限定”での劇場公開が決定</title>
		<link>https://www.ytjp.jp/2025/05/20/movie-sky</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[YTJP]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 May 2025 10:28:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[一覧]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>thatgamecompany,Inc.の運営中タイトル『Sky 星を紡ぐ子どもたち』（以下Sky）は、ゲームの世界の原点を描いた初のアニメーション作品、その前篇となる『Sky ふたつの灯火 &#8211; 前篇 -』の [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<figure id="attachment_166128" aria-describedby="caption-attachment-166128" style="width: 700px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/05/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421-41.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-166128" src="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/05/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421-41.jpg" alt="世界累計2.7億DLの名作ゲーム『Sky 星を紡ぐ子どもたち』が構想約3年を経て、待望の映画化！『Sky ふたつの灯火 - 前篇 -』“日本限定”での劇場公開が決定" width="700" height="394" srcset="https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/05/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421-41.jpg 700w, https://www.ytjp.jp/wp-content/uploads/2025/05/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421-41-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></a><figcaption id="caption-attachment-166128" class="wp-caption-text">Sky 星を紡ぐ子どもたち（提供画像）</figcaption></figure>
<p>thatgamecompany,Inc.の運営中タイトル『Sky 星を紡ぐ子どもたち』（以下Sky）は、ゲームの世界の原点を描いた初のアニメーション作品、その前篇となる『Sky ふたつの灯火 &#8211; 前篇 -』の公開日が2025年8月8日（金）に決定したこと。なお、本作は世界で唯一、日本限定での劇場公開となる。<br />
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/1pbfrm1ImG4?" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<h2>すべての人々に届けられる、言葉の無い物語</h2>
<p>世界累計2.7億DLを記録したゲーム『Sky 星を紡ぐ子どもたち』。「Anime Japan 2022」でのアニメーション映像化決定の発表からおよそ3年の月日を経て、この度、Skyの世界観を原作としたアニメーション作品、その前篇となる『Sky ふたつの灯火 − 前篇 −』が、いよいよ公開されます。<br />
『Sky ふたつの灯火』は、異なる時代を生きた2人の子どもたちの交差する宿縁と、終わりゆく世界の命運を左右する重大な選択を描く、2つのパートから成る物語です。本作はセリフを一切用いず、視覚と感情に訴える表現によって、「悲しみ」「癒し」「許し」という普遍的なテーマを描き出します。年齢や国境、言語の壁を越え、すべての人々の心に深く響く作品となっています。<br />
人々が分け隔てなく、心を通わせ合うことの困難さと重要さが問われる現代において、thatgamecompanyは、ゲームをプレイしたことがある方も、そうでない方も、この作品を通じて世界中の人々が「つながり」や「共感」に想いを巡らせてくれることを願っています。</p>
<h3>世界初 映画とゲームの融合</h3>
<p>また本作は、「プレイヤー同士の体験共有」を軸とし、ゲームと映画の垣根を越える新たな映像体験を提示いたします。劇場では大画面と音響による圧倒的な没入感を提供し、加えて、7月21日（月）より『Sky』ゲーム内のシアターにてチャプター形式で順次公開予定となっております。<br />
ゲーム内では作品と連動した期間限定イベントも実施予定で、プレイヤーは物語の舞台を実際に歩くことで、より深く世界観を体感することができます。2023年に実施されたバーチャルコンサートでは、1万人以上のプレイヤーが同時接続し、2つのギネス世界記録<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />を達成。今回の映画公開では、ファンがゲーム内でリアルタイムに映画を“ともに観る”という、かつてない共創型の映画体験が実現します。<br />
なお本作は、日本が世界で唯一の劇場配給国となり、配給は「NAKACHIKA PICTURES」にご担当いただきます。今後は、劇場ならではの特別な体験やイベントなど、国内配給に関する続報も順次お知らせいたします。ぜひご注目ください。</p>
<p><strong>受賞歴のあるクリエイティブ・チーム<br />
</strong>『Sky ふたつの灯火 &#8211; 前篇 -』はLight &amp; Beyondによって、thatgamecompanyとのパートナーシップ、またIllusoriumとOrchidという2つのスタジオとの共同プロデュースで制作されています。</p>
<p>・監督：エヴァン・ヴィエラ（『League of Legends』『Apex Legends』）<br />
・エグゼクティブ・プロデューサー：ジェノヴァ・チェン（『風ノ旅ビト』『Sky』）<br />
・脚本：リズ・エリス（『The Madness』）、チャーリー・ポープ（『Sky』）<br />
・プロダクションデザイン：<br />
セシル・キム（『ファイナルファンタジーIX』『ゴッド・オブ・ウォー』）<br />
田辺雄一郎（『Sky』）<br />
・ストーリー：<br />
アラン・フイン（『ファイナル・スペース』）<br />
・アニメーション監修：<br />
クリス・ビショップ（『Sky』）<br />
・音楽：ケヴィン・ペンキン（『メイドインアビス』『狼と香辛料』）<br />
プレイヤーの心に響く、感情豊かなゲームデザインと、世界レベルのアニメーション制作の融合により、本作は“心で観る映画”として仕上がっています。</p>
<p>■あらすじ<br />
身体が結晶化してしまうという流行り病が、静かに生きものたちを蝕んでいく世界。<br />
そんな街の片隅で、ひとり逞しく生きる孤児がいた。<br />
ある日、その子どもは傷ついた小さな“光のマナティ”と出会う。<br />
幼い命を抱きかかえ、人目を避けてたどり着いたのは、忘れられた古い寺院の廃墟だった。<br />
そこで子どもは、マナティの苦しみを和らげる魔法のキャンドルを手に入れる。<br />
それから幾年——。<br />
子どもとマナティは共に成長し、やがて世界の命運に立ち向かう存在となっていく。<br />
傷を負ったマナティのために、子どもは義足を手に入れ、マナティは再び空を自由に舞う喜びを取り戻す。<br />
だが、そんなささやかな希望を覆い尽くすように、街には黒雲が立ち込めていく。<br />
闇に抗う、友情の灯火の仄かなゆらめき。<br />
その絆は、逆境に立ち向かう力となるのか──。</p>
<p>特設サイト：<a href="https://www.thatskygame.com/ja/thetwoembers">https://www.thatskygame.com/ja/thetwoembers</a></p>
<p>ジェノヴァ・チェン<br />
thatgamecompany<br />
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター兼CEO<br />
「この映画は、涙の思い出とともに心に刻まれて、大切な人たち、愛する人たちやペットたちを抱きしめてあげたくなるような、側にいてあげたくなるような、そんな物語です。」</p>
<p>■『Sky 星を紡ぐ子どもたち』とは</p>
<p>「Sky 星を紡ぐ子どもたち」 は、iOS・Android・Nintendo Switch・PlayStation・Steamで大好評配信中のソーシャルアドベンチャーゲームです。誰でも直感的に遊べる設計でありながら、心を揺さぶり、他人とのつながりを感じ、感情を共有する体験となること、そしてそれにより寛容や思いやりの輪を広げ、現実世界においても良い影響をもたらすこと、「Sky」はこうした理想を掲げて、2019年のリリース以降多くのプレイヤーの心をつかみ、精力的なアップデートが続けられています。世界中でダウンロードは累計2億7千万を突破しており、2022年9月には日本ゲーム大賞2022の優秀賞を受賞。2023年8月には『最も多くのユーザーが参加したコンサートがテーマの仮想空間』としてギネス世界記録<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> を更新しました。2022年12月7日から配信開始したPlayStation版、2024年4月10日からアーリーアクセスが開始されたSteam版により、今後ますますSkyの世界は広がっていきます。これからも多くの方に楽しんでいただき、いつまでも愛されるような作品を作ってまいります。<br />
【公式ウェブサイト】<a href="https://www.thatskygame.com/ja">https://www.thatskygame.com/ja　</a><br />
【X（旧Twitter）アカウント】<a href="https://x.com/thatskygameJP">https://x.com/thatskygameJP</a> （@thatskygameJP）<br />
【Instagramアカウント】<a href="https://www.instagram.com/thatskygamejp/">https://www.instagram.com/thatskygamejp/</a> （@thatskygamejp）</p><p>The post <a href="https://www.ytjp.jp/2025/05/20/movie-sky">世界累計2.7億DLの名作ゲーム『Sky 星を紡ぐ子どもたち』が構想約3年を経て、待望の映画化！『Sky ふたつの灯火 – 前篇 -』“日本限定”での劇場公開が決定</a> first appeared on <a href="https://www.ytjp.jp">YOUTH TIME JAPAN project web</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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