
夏仕様の機能性を訴求する「プレステージテクノロジー 涼(りょう)」シリーズの新CMキャラクターに俳優の水上恒司が起用された。新CMプレステージテクノロジー 涼「超COOOOL!!」篇は、5月11日(月)からWEBにて先行公開、テレビCMは5月15日(金)から全国で放送。なお、6月12日(金)からはサマーフォーマルの新CM放映も予定している。今回のCMは、過酷な暑さが続く日本の夏において、毎日お仕事を頑張っているビジネスパーソンに「着る方が涼しい」という驚きの快適さを視覚的に訴求する内容となっている。水上のエネルギッシュな熱演とともに、高通気ワイシャツや接触冷感スラックスの魅力を凝縮してお届けする。
■CMストーリー
本CMは、朝のルーティンを感じさせるシーンから始まる。午前7時30分、目覚まし時計が鳴り響く中「あちぃー」と、夏の暑さを感じながら目を覚ます水上。鏡の前で「涼」シリーズのワイシャツに袖を通し、外出の準備を整えていく姿を描いている。高通気ワイシャツの爽快感と接触冷感スラックスの冷たさを全身で感じた瞬間、そのあまりの涼しさに「超COOOOL!!」と絶叫。全身から冷気が溢れ出すような演出で、商品の圧倒的な快適さを表現。その後、涼しげな表情でさっそうと外出する姿が映し出される。最後に、同じく「涼」シリーズを身にまとった生見愛瑠が「レディースも超COOOOL!!」というフレーズとともに、レディースについても紹介する。
■新CM概要
CMタイトル:プレステージテクノロジー 涼「超COOOOL!!」篇
放送開始日:2026年5月15日(金)~
洋服の青山 公式YouTubeチャンネル
・15秒:https://youtu.be/JDRAvqiJGc8
・メイキング:https://youtu.be/JRqZTzNOH0g
特設サイト:
URL(超COOOOL!!):https://www.y-aoyama.jp/ec/shop/c/pg/1prestige-technology/
URL(サマーフォーマル):https://www.y-aoyama.jp/ec/shop/campaign/pg/1formal-summer/
■CMカット









■CMエピソード
特に印象的なのは、「超COOOOL!!」と叫ぶシーン。水上自身が非常に高いテンションで撮影に臨み、その突き抜けた明るさと熱演に、カットがかかった瞬間、現場は大きな拍手と笑顔に包まれた。水上の持つエネルギッシュな魅力が十二分に発揮され、本CMを象徴する印象的な一幕となった。夏のビジネスシーンを快適に変える「プレステージテクノロジー 涼」シリーズの魅力が、水上の熱演とともに凝縮された新CMを、ぜひ楽しんで欲しい。なおメイキング動画には、本編では見られない水上のアツい表情や未公開カットも多数収録されている。
■水上恒司インタビュー
Q. 高通気ワイシャツの着心地はいかがでしたか?
僕自身、暑がりで汗をかくことが多いのですが、このアイテムは爽やかで清潔感のある印象をキープできると思います。
Q. 接触冷感スラックスの履き心地はいかがでしたか?
撮影中のちょっと暑かったりするときも、とてもひんやりしていて、良いアイテムだなと思いました。
Q. 水上さんの毎朝のルーティンを教えてください。
特別なことはしてないですね…(笑)でも大体、ぎりぎりまで寝て出発30分前に起きるというのがルーティンですかね。
■監督コメント
監督:中尾 隼
水上恒司さんの「超COOOOL!!」なアツい表情を数パターン撮影させていただきましたが、全部おもしろくて、どのテイクを採用するかとても迷いました。毎日お仕事を頑張っているビジネスパーソンに「着る方が涼しい」ワイシャツとスラックスで、これからの暑い時期を乗りきってもらえればと思います。
■出演者プロフィール

水上恒司
1999年5月12日生まれ、福岡県出身。俳優。NHK連続テレビ小説『ブギウギ』や映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』(第47回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞)など話題作に連続出演。2025年は主演映画『九龍ジェネリックロマンス』『火喰鳥を、喰う』『WIND BREAKER』が相次いで公開、ドラマ『シナントロープ』に主演。2026年5月には主演映画『TOKYO BURST -犯罪都市-』の公開を控え、Netflixシリーズ『ソウルメイト』、Amazonプライム・ビデオ『犯罪者』への出演も予定している。

生見愛瑠
2002年3月6日生まれ、愛知県出身。モデル・俳優。小学館「CanCam」専属モデル。NTV「ヒルナンデス」「THE突破ファイル」などバラエティ番組にレギュラー出演し活躍する一方、2021年に俳優デビュー。2022年には映画初出演にしてヒロインを演じた「モエカレはオレンジ色」で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。近作には映画「劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」(’25)、ヒロインを務めた映画「君が最後に遺した歌」(’26)、映画「SAKAMOTO DAYS」(’26)などがある。
