人気急上昇中の6人組2.5次元タレントグループ「シクフォニ」が、YTJ誌に登場! 2ndシングル『RAGE』は、怒りや葛藤、悩みなどをテーマに、メンバー全員でキーワードを出し合った歌詞が特徴のロックナンバー。今回は楽曲の製作秘話をはじめ、4月25日より福岡を皮切りに開催されるライブツアーへの意気込みなどを聞きました。

—4月8日にリリースされた新曲『RAGE』はどういった楽曲になっていますか?
すち:結成当時、グループ名の候補をメンバーで出し合ってリスナー投票で決めたのですが、その候補のひとつに、僕が提案した「layered engage(レイヤード エンゲージ)(レイヤードエンゲージ)」があったんです。「layered engage」の“layer”には積み重ねるという意味が、“engage”には人を惹きつけるという意味があり、“これまで積み重ねてきたものでファンの方を魅了していく”という想いを込めています。今回の楽曲は、そんなレイヤードエンゲージという言葉の略称として『RAGE』になりました。『RAGE』にはいろいろな意味が込められているのですが、その一つに“激怒”という意味があって。この曲自体、かなりロックで、激しいサウンドになっています。
雨乃こさめ:『RAGE』を作詞してもらうにあたり、これまで経験してきた自分たちの悔しかった思いをメンバー各々がキーワードとして書いて、作詞家の方に渡し、曲にしてもらいました。作詞自体は僕らではないのですが、この曲には僕らの思いや、言いたかったことが強く乗っかっているので、歌う時にもより気持ちが乗りますね。
—曲作りの際は、メンバーで話し合って制作することが多いのですか?
LAN:基本的には、僕とすち、暇72が曲作りを担当していますが、ラップパートは、ラップが得意ないるまにアドバイスをもらったりと、その時の制作楽曲によってメンバーの特性を活かしています。『RAGE』で言うと、今月から始まるツアーのタイトル曲だったので、メンバーそれぞれの想いを詰め込んだ曲にしたいなと思い、みんなで意見を出し合い製作しました。また、この曲をライブでやる以上、ツアーが終わっても長く愛される曲になってほしくて。そういった気持ちも込められた楽曲になったかなと思います。
いるま:周年や、大事な曲の時、思いを乗せたい時は、曲に6人の要素を足しますね。今回は曲を作るにあたり作詞家の方へ渡すキーワードの制限がなかったので、それぞれの思いを書きたいだけ書いて提出しました。キーワードだったり、文章だったり、それこそ腹がたった時のエピソードとか、それぞれ30〜40個は出したと思います。
—『RAGE』の注目ポイントを教えてください。
みこと:僕は普段、怒りをはじめ、自分の持っている感情をあまり吐露するタイプではないんですが、今回に関しては、自分の気持ちや、思っていたことが反映されている楽曲になったんじゃないかなと思っています。これまでの自分のソロ曲はアイドル系やキラキラ系が多くて。そういう曲では出せないような気持ちが、今回のロックな曲調にすごく噛み合っているのでぜひ聴いてほしいです。
暇72:シクフォニって結構オラオラした感じの曲調の楽曲が多いのですが、特に『RAGE』に関しては、歌詞に「ナメんじゃねえ!」や「は?」といった、強めの言葉が多く入っていて。実際にそのワードに感情を乗せて、喧嘩しに行っているような歌い方もしています。今までとは違ったアプローチができているところもポイントかな。
LAN:これまでのシクフォニの楽曲は、サウンドは攻撃的でも歌詞は静かに冷静な感じの曲だったり、あまり言葉にしない間接的な優しさを歌ったりという曲が多かったんです。『RAGE』では、「歌詞をもっと激しめにしたい。もっと口悪くしてください!」と何回か作詞家さんに伝えさせていただきましたね。ダイレクトに男らしいオラオラを体現している曲になっているかなと思います。
—『RAGE』の制作過程で、ご自身の成長を感じたことがあれば教えてください。
暇72:『RAGE』に限らず、ずっとその時に抱いている何かしらの感情を活動にぶつけてきました。今回はこの『RAGE』を通して、「俺たちこういう怒りを抱いて活動してきて、ここまで頑張ってきたんだな」というのを再確認することができたと思います。歌い方の部分で言うと、声に感情を乗せて歌うところは、昔よりもブラッシュアップして歌えたんじゃないかな。
雨乃こさめ:こういうオラオラ系の歌詞の時は、僕はそういうパートを任されることが少ないので、この曲でしか見せられないような歌い方や声を届けられているのかな。そういう意味では、新しい一面を見せられたのかなと思います。
いるま:普段は、自分ともう一人他のメンバーでラップを担当することが多くて、こさめがラップを担当するのは珍しいです。こさめは声的に高いキーの曲が得意なのですが、「『RAGE』ではこさめのラップがかっこよくなりそうじゃない?」とみんなで話して。新たに挑戦した部分ではあったよね。
LAN:シクフォニって、結構オラオラした印象を付けたくて頑張っているグループなんですけど……。
いるま:頑張ってるんですか?(笑)
LAN:頑張ってるんです(笑)。
いるま:人も優しいんですよね〜。
LAN:そういうことにしておきましょうかね(笑)。結構声質が優しめで軽めなメンバーが多いので、全員の声が合わさった時にグループとして明るい声質になりやすいんです。しかし『RAGE』は真逆の声質を狙わないといけなくて。その中でも僕は声が通るほうなので、メンバーのバランスを見ながら、ガナリや歪みの音を収録しました。昔だったらただ自分が思うように歌っていたと思うのですが、楽曲ベースでメンバーに合わせて歌い方を変えていけるようになったのは、自分の成長した部分かなと思います。かなりカッコよく仕上がっているので、ぜひ聴いてほしいです。
すち:「『RAGE』のもととなった言葉「layered engage」の提案者でもあるので思い入れがあります。個人的にはこういうロックナンバーが好きで、“歌ってみた”とかでよく歌っているんです。ただ、シクフォニとして、グループ全体でロックナンバーに挑戦したことがあまりなくて。メンバーと一緒に歌うからこそ、どういう歌い方がいいか、どういう表現をしたらいいかを意識しながら収録したので大変でしたね。
みこと:僕は自分が優しめの声質ということもあって、今までは柔らかいような、ゆる〜っとした歌い方しかしてこなかったんです。ただ今回の『RAGE』では、自分の中でも、「オラァ!」みたいな感じの歌い方に挑戦したつもりで。みこと単体の声で聴いていただく機会がないのですが、僕単体の声で聴いたら「そんな声を出せるんだ」ってファンの方が驚くくらい、これまでとは違う歌い方をしています。きっとこういう歌い方はこれまでもやろうと思えばできたんだろうけど、初めて出したという点では、自分の殻を破るきっかけになった楽曲です。レコーディングでは声の出し方がわからなくて苦労もしたんですけど、テイクを重ねながら掴んでいきました。
—ちなみに『RAGE』のような、オラオラ系の言葉に言い慣れていないメンバーは誰ですか?
LAN:一応、設定上は王子なのでみことかな。
みこと:設定上だけではないんですけど(笑)。言い慣れてはいないかもしれないです。ただ、今までの楽曲でも強い言葉自体はあったので、そこに対しての抵抗感はなくて。逆にかっこいいと言うか、こういう曲を歌えるのは嬉しいなとさえ思います。特に歌詞が自分たちが根底で思っていたことだったので、まっすぐ歌えましたね。そういう点では、こさめちゃんはオラオラ系の楽曲をあまり歌うことはなかったんじゃない?
雨乃こさめ:僕、ちょっと声でバレてない節はあるんですけど、普段の言葉遣いは結構汚いんです(笑)。だから、逆にしっくりきましたね!
—シクフォニの、グループとしてのアピールポイントを教えてください。
いるま:シクフォニは、“常に常識を疑っていく”というマインドを全員が持っているグループです。自分たちが普段活動している歌い手やVTuberなどの界隈で王道とされていることをただやるのではなくて、それを自分たちがやって意味があるのか、面白いのかなど、一からしっかり考える力があるところが強みだと思います。“シクフォニって変なことやってるな”と思っている人も多いと思いますが、そこに至るまでに自分たちで話し合って、たくさん考えたうえでやっているので、他の活動者さんに飽きてきた方にはぜひ一度シクフォニの動画を見てほしいです。そしてもう一つ胸を張って言えるシクフォニのストロングポイントは仲の良さです!
雨乃こさめ:僕も絶対それ言うと思ってた!
いるま:プライベートでも6人で旅行に行って一部屋に泊まるくらい仲がいいんですよ。仕事仲間としても友人としても、どちらの関係値も築けているグループはかなり珍しいと思います!
LAN:シクフォニを一言で表すと、「男子高校生の日常」みたいな感じです(笑)。
全員:あ〜。確かに!
いるま:ライブとかで遠征先のホテルに泊まっても、気づいたら複数人で集まって遊んでいたり、本当に少年なんです。そういう姿は、動画や配信でも滲み出ていると思うので、ぜひ動画も見てほしいです。
—ライブツアー『SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE-』の意気込みを教えてください。
LAN:シクフォニとしては、前回までのライブで一区切り終えたと思っていて。今回のライブから新しい第二フェーズが始まるという感じです。来てくれるお客さんには、入った瞬間から“次の段階にいったんだな”と思ってもらえるようなライブになっていると思います! パフォーマンスも、よりレベルを上げています! 面白くて激アツなライブにするので、ぜひ楽しみに来てほしいです。
いるま:『RAGE』というタイトルなので、僕らもそうですが、お客さんにも感情むき出しでかかってくるような熱量を求めている部分があって。実際にそういう感情を引き出すようなセットリストや、構成に仕上げて僕たちも本番に臨みます。ライブに来たことがある人にも、改めて熱量の凄さを感じてもらえると思えるので、一緒に感情をむき出しにする気持ちでライブに来てほしいです。
雨乃こさめ:今までのライブに来てくれた人には、より成長したところを見せられたらなと思います。初めて来てくれた人には、“次も来たいな”と思ってもらえるような、そういうパフォーマンスをしたいです。
—今年の8月でデビューから4年になりますが、デビュー当時から一番印象が変わったメンバーを教えてください。
暇72:こさめです。声は可愛いんですけど、バレていないだけで全然可愛くないんです。最近は隠すこともできていないですね(笑)。グループとしてそういう部分を隠しておきたいわけではないですけど、デビュー時からは変わったなと思います。最初の6人の配信を見ていただきたいのですが、最初は可愛い感じで自己紹介していたのに、今は全然違う。ドスがきいた感じになっているんです。俺、誇張してないよね?
みこと:なっちゃん(暇72)は全然誇張してない(笑)。
暇72:前は水色担当だったのに、今は“泥水担当”って言っています(笑)。
雨乃こさめ:なつくん(暇72)が言っていたように、僕は、言っちゃえば最初は猫を被っていたところがあるので(笑)。
すち:本人の口から猫を被っていたっていう人、初めて見た。
暇72:猫を被らなくてもありのままでいられる良い場所になったってことだよな。
雨乃こさめ:逆にさ、僕がずっと猫を被っていたら、今よりもっと人気になってたと思う?
いるま:その会話、裏でやってもらえる!? インタビューだとみんなに伝わらないから(笑)。自分はあんまり印象が変わった人がいないというのが正直な感想なんですけど、その中で挙げるならLANですかね。最初は、話す時も筋道立ててロジカルに話すタイプで、まるで詐欺師みたいな感じだったんです(笑)。でも実際に話してみると、ラフで感覚的な部分も持ち合わせていて。今では、メンバーの中で一番人間らしい男だなと思います。そういう意味では、すごく良い方向に印象が変わりましたね。
LAN:僕はみことですかね。
みこと:じゃあもう俺の番かな(笑)。
LAN:まだ言ってないから! みことはめちゃくちゃ真面目で優しいし、いわゆる良い人。聖人みたいな人なんですけど、頭がおかしいんです。悪い意味ではなくて、時々ぶっ飛んでいて、僕らが思いつかないようなことを「これが普通じゃないの?」みたいな感じでするんです。
いるま:物事によるけど、思い立ってから行動に移すスピードが日本人じゃないんだよね、みことは。特に引越しは異常だよね(笑)。
LAN:そう! 例えば、引越しする時って時間をかけてじっくり決めるじゃないですか。みことの場合、「引っ越した!」っていう事後報告なんです。そういうギャップも含めて、宇宙人っぽくて可愛いなって思います。
すち:引越しの事後報告は珍しいよね(笑)。僕はパッとした第一印象とかなくて、全員徐々に溶け合っていったみたいな感じがあるのかなと思います。その中でも強いてあげるなららんらん(LAN)かなぁ。最近グループとしても個人としても、外部の活動者さんと連絡させていただく機会が増えてきて。お話をしている時に「ちなみにLANさんって連絡して大丈夫ですかね?」って聞かれることが多いんです。外部の人からすると、ちょっと恐れ多いところがあったのかもしれないですね。僕たちはもうそういうのは感じないけど、そういうしっかりしているところがいるまが話していた、詐欺師のような一面なのかなと思ったりしています。
いるま:ラフにコミュニケーションを取る活動者さんが多い中で、LANは誰にでも丁寧に接してくれるんです。そういう点では、LANが変わったっていうより、俺らのLANへの認識が変わったんだよね。
みこと:僕は、強いてあげるならこさめちゃんかな〜。
雨乃こさめ:僕、みこちゃん(みこと)には何も言ってへんのに〜(泣)。
みこと:猫を被っていたのもあったと思うんですけど、今のシクフォニの配信や動画って、笑いの発生源はこさめちゃんのことが多いんです。僕は今の感じになってくれたのが嬉しくて。最初の感じも好きなんですけど、今の方がいいなと思っています!
暇72:昔は面白くないって言われたよ。
雨乃こさめ:今も昔も面白いわ! でも、お前の笑顔が見られたからそれでええよ。
みこと:だから良い感じになってくれたなと思います(笑)。
暇72:このやりとりは、書かないでくださいね(笑)。
—ここまで読んでくれた、ファンの方にメッセージをお願いします。
LAN:これまで活動を続けてこられたのは、ファンの皆さんがいてくれたからです。また今回、多くのアーティストさんの憧れでもあるKアリーナでライブができるのも、本当に皆さんのおかげだと思っています。もしかしたら、歌い手やVTuber界隈って、公に「好きなんだよね」、「推してるんだよね」って言いにくい環境にあるかもしれません。それでも僕たちは、皆さんのおかげでKアリーナに立てているということを忘れずに、“応援していてよかったな”と思ってもらえるような活動ができるようこれからも頑張り続けます。自信を持って推せる推しになるので、皆さんも自信を持って推してください!
雨乃こさめ:僕は高校生の時より、シクフォニに入ってからのほうが、人間的にも成長できていると思っていて。高校生の時はサボっていたというのもありますが、人間いつでも成長できると思うので、これからも成長する僕を親のように見守ってください。
いるま:自分が高校生の時は、今ほどインターネット上のエンタメが普及していなくて、バリエーションがそんなにありませんでした。ファンの皆さんは、スマホ一台あれば僕らの人生を気軽に覗くことができます。皆さんの人生を直接変えることはできないかもしれないけれど、見ていただいた方にとってちょっといい刺激になったり、明日も楽しく生きてみようかな、と思ってもらえる内容を届けているので、何歳でも、いつからでもいいので、ぜひチラッと僕たちの動画を見に来てくれたら嬉しいです!
—高校生にメッセージをお願いします。
みこと:勉強と遊びを全力でやってもらえたらなと思います。僕は中学・高校の時から、どれだけ勉強や宿題が忙しくても、遊びの誘いだけは断らないようにしていました。今思えば、勉強も遊びも、どっちも大切にしてよかったなと思います。大変だと思うけれど、文武両道、遊びも含めて今しかない学生生活を楽しんでほしいです。
暇72:人生は伏線を張った分だけ回収できるので、今のうちにたくさん伏線を張ってください。勉強も伏線の一つ。もちろん勉強だけじゃなくても、日々の生活一つひとつが何かの伏線になると思います。そして大人になってその伏線を回収する時に、この言葉を思い出して「あ、暇72さん、こんなこと言ってたな、今何してるんだろう、YouTube見てみよう」となってください。
すち::高校生といえば、卒業をする時は18歳ですよね。18歳までに見てきた人生の景色が、その先からガラッと変わっていくこともあると思います。現状でいろいろと迷ったり苦しいことがあったりすると思うのですが、成長した先で振り返った時に全然違う自分がいると思うので、迷わず走り続けてください。そういう想いを込めた僕のソロ曲もあるので、ぜひ聴いてほしいです。
シクフォニメンバーの素顔に迫るべく、一問一答に答えてもらいました!
※右にスライドするとすべての回答が見られます
| Q1. 隠している自分の武器は? | Q2. 元気を出したい時に聴いてほしい曲は? | Q3. 先生になるなら? | Q4. 学生時代ハマっていたこと | Q5. 入れ替わるなら? | Q6. 2026年挑戦したいこと | |
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() 低音イケボ 暇72 |
A.言ったら隠している意味がないので言いません! | A.『Ready!!!!!!!』 新生活を送る社会人や学生の背中を押してあげる、というコンセプトの曲を作りたくて作った曲なので。 |
A.美術か現代文 美術はオール10だったので、教えるのが上手いと思います。現代文は漢字以外は間違えないと思います。 |
A.クレーンゲーム | ![]() A.すち 普段下ネタを言わないので、たくさん下ネタを言って、すちがこれまで築き上げてきたものを1日で壊したいですね(笑)。 |
A.声優 |
![]() 中性ショタボ 雨乃こさめ |
A.天才です! 頭がいいです! | A.『Ready!!!!!!!』 なつくん(暇72)が説明してくれたので他のことを言うと、僕が作詞に携わっているので、印税が入ってきます(笑)。 ぜひたくさん聴いてください! |
A.数学か物理か化学 家庭教師をしていたので、教えるのは上手だと思います。 |
A.ゲームセンターの音ゲー | A.本当にいない!(力強く) | A.いろいろなところに旅行に行きたいです。 |
![]() クール系イケボ いるま |
A.手押し相撲が誰よりも強いです。負けません。 | A.『BReaKiNG SiX!!!!!!!』 コール&レスポンスが入っている曲なので、ライブではもちろん、日常生活でも、僕らと一緒にいるような感覚になってもらえる曲です。 |
A.歴史 歴史上の人物の人柄まで教えてくれる先生がいて、その授業が面白くて感銘を受けたので、自分も同じようなことをしてあげたいです。 |
A.グループ通話 学生の時カカオトークでグループ通話ができて、それが画期的で。友達5〜6人と通話しながら家で勉強していました。 |
![]() A.こさめ こさめは、自分の努力ではどうにもならないものを持っている、自分とは真逆の人。可愛いくて警戒されにくいので、女の子と遊びに行きます(笑)。 |
A.グループ活動以外で、ラップの楽曲制作やコラボをしたいです。あとはラジオが好きなので、おしゃべりの仕事がしたい! |
![]() 高音カワボ&低音イケボ LAN |
A.全部出しているのでもうないです。 | A.『今日もボクらは歩いてく』 自分たちのやりたいことを詰め込んだ楽曲。MVを見ても元気になれるし、歌詞も日常のことを書いているので、一番万人受けする曲だと思います。 |
A.保健体育 運動も苦手じゃないですし、座学も教えられます。男の子はみんな100点を取れるように頑張ろう! |
A.買い食い | ![]() A.いるま メンバー屈指のプレイボーイなので(笑)。言葉の上手さと、頭の回転の速さを活かして女の子と話したいです。 |
A.言えないことしかないなぁ……(笑)。強いて言うなら、友達を増やしたいです。 |
![]() 癒し系イケボ&ロック系イケボ すち |
A.セルフレジを通すスピードの速さ | A.『home』 ド直球な言葉を書き連ねた歌詞になっていて、激しい曲調ではありますが、歌声は明るいので、背中を押してくれると思います。 |
A.美術と現代文 美大を卒業しているので美術は教えられるかな。現代文は、今で言う共通テストで満点でした。問題文でなら人の気持ちがわかるんです。 |
A.ポケモンゲームです。 | ![]() A.いるま いるまになって喋りたいです。僕は話すスピードが遅めなのですが、いるまは頭の回転が速くて、話をしながら数手先のことも考えて話していて。“この人は何を言っているんだろう”といつも思っているからです。 |
A.活動の幅を広げるためにも、今まで逃げ続けてきた英語を頑張りたいです。 |
![]() 主人公系イケボ みこと |
A.パンチ力 パンチングマシーンに挑戦してみたら、意外とパンチ力がありました。 |
A.『キミダケファースト』 曲の中でいろいろな展開があって気分を上げたい時にピッタリだと思います。 |
A.英語 高校を卒業してから留学していました。中学生の頃に、毎日放課後につきっきりで英語を教えてくれた先生がいて。生徒に寄り添える先生になりたいです。 |
A.ラジオ 何かを聴きながらじゃないと勉強ができなかったので、ラジオを聴いていました。 |
![]() A.すち ライブですごく気持ちよさそうに歌うので、それを体験してみたいです。 |
A.シクフォニの活動だけでなく、いろいろな発信をしていきたいです。 |
シクフォニ 2nd シングル
『RAGE』 NOW ON SALE
『RAGE』のほか、全盤共通で、暇72&いるま&みことによる『Rondo Noire』、雨乃こさめ&LAN &すちによる『FireFly』と、全体歌唱曲の計4曲を収録!
【初回生産特装盤】

SXFN – 0011 / 5,940円(税込)
封入特典:オンライン握手会応募券、ランダムトレカ(全6種のうち1種類)、確定トレカ(全1種)、フォトブック
【初回生産限定盤】

SXFN – 0010 / 1,650円(税込)
封入特典:オンライン握手会応募券、ランダムトレカ(全6種のうち1種類)
【通常盤】

SXFN – 0009 / 1,320円(税込)
SIXFONIA 2nd Live Tour -RAGE-
4/25(土)から、3都市を巡るライブツアーを開催!

●4/25(土)-4/26(日)
福岡/福岡国際センター
●5/2(土)-5/3(日)
宮城/ゼビオアリーナ仙台
●5/5(火祝)-5/6(水休)
神奈川/Kアリーナ横浜
ライブの詳細は公式HPよりチェック▼
https://sixfonia.com
公式X▼
https://x.com/sixfonia_info
公式YouTube▼
https://www.youtube.com/c/sixfonia






